初めての時はとにかく「ここでやっていくんだ」という強い意志があった事を良く覚えていますが、
どうもこれしか思い出せません。
いわゆる根拠のない自信ではありますが、
絶対に活躍できるという自信に満ちていましたので、
アドバイスするとすれば、
そういうご自身のお気持ちかなと思います。
面接の話というのは
自己PRの場です。
応募しているのはあなただけではありません。
他にお仕事されたい方々はたくさん居らっしゃいます。
お仕事されたい高い目標や強い信念をお持ちの方を、
採用する側としては必要としてるものです。
なぜこのお仕事なのか?
なぜこのお店なのか?
応募先を選択するには
必ず理由があるはずですから、
それが積極的なものであればあるほど、
お店には好印象に映るもの。
ご自身でそのあたりを明確にしておくのも
とても効果的だと思います。