禁煙店

一撃必札 (イチゲキヒッサツ)

曳舟・押上 コンセプトカフェ&バー
東京都墨田区東向島2-47-11 ビッグウエスト向島ビル602
TEL:03-6657-3945
キャスト求人 お店の宣伝ページ

スタッフの声(口コミ)

  • ポジティブな気持ちで楽しく接客するコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    接客に苦手意識があるなら
    他のお仕事を探しましょう。

    接客が好きでこの仕事を選ぶんじゃないんですかね?
    ご自身の得意な分野のお仕事をお探しになれば良いと思いますよ!

    仮に接客が好きでこの業界に踏み入ったとしても、
    いろいろな壁にあたると思いますから、
    無理してこのお仕事を選ぶ必要は
    全くありませんね!

    はじめての業界、はじめてのお仕事には
    不安なネガティブなイメージはつきものです。
    それをご自身で払拭できずに前に進めないのなら、
    向き不向きの問題ですから、
    全く無理する必要はありませんよ!
    そんな基本的な部分を周りに頼るなんて、
    本音を言えば伸びしろのかけらも感じません。

    技術的な不安は経験でカバーできます。
    大切なのは一生懸命に取り組めるかどうか、
    ご本人の問題ですからね。
    接客のお仕事に魅力やを感じないなら
    他のお仕事を選びましょう!
  • チームワークを発揮してトークを盛り上げる方法

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    チームワークが発揮できる要因として
    わたくしが考えるところは
    基本ベースを共通意識として共有できているかどうか、
    そこに尽きると考えています。

    個性は大事です。
    ただ個性だけではチームワークは生まれません。
    お店のコンセプトや方針やルールなど、
    全員が足並み揃えるところは揃える、
    この徹底があった上で
    チームワークは発揮できるものと考えています。

    そのうえで人に「合わせる」「付いていく」といったバランス調整ができるかどうか。
    基本がなくともチームワークがあるような場面というのは、
    そのバランス調整が人によって自然ととれたり、
    共通意識がマッチングした時などでしょうか。
    しかしこれは偶然です。

    なので重要なのは
    その基本ベースが構築されているのかどうかですね!
    それがないところでチームワークの発揮に期待するのは
    そもそも難しいかなと思います。
  • 夜遅くまでお客様を接客してもメイクを崩さないコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしはメイクしないので
    正直お答えできる設問ではないのですが、
    メイクに関して助言できるとすれば、
    メイクは基本的に自己満足で仕上げておられる方々が多いと思うのですが、
    単に自己満足する見え方でメイクしても
    あまり意味がないと言えるでしょう。

    メイクしているかしてないかでいったら
    してるんでしょうけど、
    変な固定観念のせいで
    偏った仕上がりになりがち。
    そしてそれは必ずしも見栄えがよろしくなってるとは
    言えないのです。

    周りの女の子やネットなどで幅広くイメージを沸かせてみたり、
    自分では気が進まなくとも
    チャレンジしてみて印象を伺ってみたり、
    そういう工夫が必要だと思います。

    プロにお任せしたら自分が180°変わった!
    みたいな事、
    ヘアスタイルなどでもあるかも知れませんが、
    要するに自分の可能性を追求してないままで
    今までは仕上げていた事になると思いますが、
    それはつまり自己満足でいた証拠。

    うまくメイクできている方々というのは
    それなりの努力がそこにあるという事ですね!

    メイクだけではありませんけども、
    それを語るには様々な研究、勉強、挑戦があって
    はじめて納得の形が出来てくるものかなと思います。
  • 仕事モードをオンに切り替える自分なりのルーティン

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    お店に出勤して切り替える、
    着替えたりヘアメイクを整えたら切り替える、
    勤務開始と同時に切り替える、
    超初心者の皆さんはまずこの程度でいいでしょう。

    ただ実際にはそれでは完全に遅いと考えてます。

    自宅を出たその瞬間からお店に到着するまでの間に
    人に見られる可能性がある以上、
    周囲の注目を惹く身だしなみや服装などへ意識が向いていた方が完全にプロフェッショナル。

    なぜなら我々は人気商売みたいなものですから、
    注目されるか否かは実際の接客の満足度に大きな影響があると考えるべきで、
    それは自宅を出た瞬間から始まっています。

    街中でとても綺麗だなとか素敵だなと思う方に出会ったりすれ違ったりする事があるかと思いますが、
    彼女らはその高い基本水準からさらに切り替える伸びしろがあるという可能性がありますが、
    店に来てからの切り替え程度だと
    基本水準が低いところからの切り替え、
    つまりその方々の魅力や準備には
    到底追いつけません。

    仮にお店での勤務時間をステージに例えるなら
    それまでの時間はリハーサル。
    いきなりぶっつけ本番で挑むのと、
    慎重な準備があるのとでは
    パフォーマンスの違いも明らかです。

    モードの切り替えは始まっていた方が良いに決まっていますし、
    それが十分な準備にもつながります。
    仕事ができるできないはその準備に大きく左右されるという事を前提に
    お仕事モードに切り替えるタイミングをお考えになってみたらよろしいかと思います。
  • これから一緒に働く新米キャストに伝えたいこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    新しい環境、新しい仲間。
    お店のスタッフや女の子が新米女の子をサポートしてくれるとは思いますが、
    最初からそれありきで自分自身の向上心が伴っていなければ
    単なる足手まといになりかねません。

    向上心や意欲を持って、
    自分自身が日々の成長を確認できるように、
    笑顔で頑張っていきましょう!
  • 新人でもできるお客様を楽しませる接客術

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    笑顔や身だしなみ、そして会話の準備。

    まったく知らない業界だとしても、
    ある程度の理解はあるはずです。
    だからこそ応募して採用に至るのだと思います。

    そこで初対面の方々と接するにあたり、
    どんな事を聞かれるんだろう?くらいの想像も
    当然できると思うんですよ。

    いきなり何の準備もなく接客するのと、
    あれこれイメージした準備があって接客するのとでは、
    正直、大きな差があります。

    そして仮に準備した会話の場面がなかったとしても、
    それは無駄ではありません。
    今後は継続的にそういった準備はしていく事になるはずだからです。

    とにかく新人だろうがなんだろうが
    そのあたりはお客様からすればどうでも良いことなので、
    新人だから自分は力量不足なのだという自覚があるのであれば
    なおさら自身でできるだけの実践準備をしていきましょう。

    そして周りの活躍しているスタッフからも
    良いなと思う接客術を真似るなどして
    自分のスキルにつなげていく事も大切です。
  • お客様の席についた時、第一印象を良くするためにしている工夫

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    元気と笑顔、丁寧でハキハキした口調!

    このどれが欠けても、
    印象は良くありません。

    接客の心得として、
    実際に相手を好きになるかどうかはさておき、
    好きな人と思い込んで接するというイメージは大切です。

    きっと好きな相手に対しては
    自然と元気に応じたり笑顔が耐えなかったり、
    口調からもその想いは伝わるもの。

    お客様側だって
    いきなり言葉で好きと言われるより、
    態度そのもので好きだと思われている印象を受ければ
    悪い気になる方はおられないでしょう。

    自分がどのような接客をされたいかを
    逆にイメージするとわかりやすいと思いますよ。
  • お客様にいつまでも飽きられない接客テクニック

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    接客や連絡のやりとりなどは
    最初はたいていマメで気遣いも行き届くものですが、
    親しくなるに連れて
    徐々にその意識が薄れがちなものです。

    初心忘るべからず。
    どうしてリピートしてくれたのか、
    どうしてご指名頂けたのか。
    それまでの対応が良かったからに決まってるんです。

    それをキープするのが一番カンタンで
    そして一番難しい。

    途中で対応を変えてしまうと
    それまでになります。
    だってそもそも良いなと思った対応をしてもらえないわけですから当然です。

    なので逆に考えれば、
    最初だからって無理して張り切らないで、
    ご自分が無理なく対応できる精一杯の対応を
    最初から貫き通す事です。

    ご指名頂くまでは一生懸命、
    それ以降はこっちの都合やタイミングで連絡。
    それでは飽きられるのは目に見えてます。
    だったら最初からこっちの都合やタイミングのみで連絡された方が良いですし、
    それでもしリピートにつながれば
    それ以降も無理なく対応していけるでしょう。

    飽きられてしまう原因は、
    必ずこちら側にあるものと考えるべきですから、
    謙虚にお客様対応を振り返って
    維持する努力が大切ですね!
  • 入店を考えてる女の子を後押しする一言

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    真剣にお仕事を始められたいとお考えの皆さんからのご応募の中には
    初心者、未経験者の方も多く、
    いろいろなご不安やご希望もあると思いますので、
    ご遠慮なくお気軽にご相談下さい。
    応募して面接したからといって
    必ずそこでお仕事を決めなければならない訳ではありません。
    充分にお考え頂いて構いません!

    初心者であったり未経験なんですから、
    出来ない部分や分からない部分があるのは
    むしろ当然です。

    私どもはそのあたりの技術や知識よりも
    お仕事に対して意欲的な方を求めていて、
    そういった方をバックアップしたいと考えています。
    お仕事経験や業界知識はなくとも
    自信を持ってご応募下さい!
    楽しくご活躍頂けるようにサポートさせて頂ます。

    ご経験者の方の場合にも
    新しい活躍の場としてお選び頂ける魅力は
    充分に兼ね備えていると自負しております。
    これまでのご経験やご活躍もあるかと思いますが、
    さらなる活躍を期待して頂き、ご応募下さい。
    もちろん、初心にかえって一からやり直してみたいという方も大歓迎です。
  • どんな会話でお客様を楽しませているのか

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    特定の会話のテーマがあるわけではありません。
    それよりも気を使うべくは態度だったり表情でしょう。

    こちら側が構えてしまうと
    相手も構えてしまうので、
    さりげなく自然に溶け込む意識を心がけると
    相手も構えることなく応じてくれると思います。

    相手が話すだけとか
    こちらが話すだけとかの偏りがなく、
    バランスよく会話のキャッチボールが続く事が望ましいですね。
    その時のコツとしては
    いきあたりばったりの会話にならないように、
    会話のテーマの一歩先を読むという事。

    今この話してるからずっとこの話をしていこう!
    ではなく、
    この話のこのタイミングでこっちのテーマに変えてみよう!
    という感じでテーマを繋いでいくと、
    結果的に良い印象を与えられると思います。

    話し上手は聞き上手。
    話が上手い人は
    相手側の聞くのも上手とされています。
    つまりいかに相手に話をさせるかも、
    楽しませる大きなポイントなのです。
  • 短い睡眠時間でもきれいを保つ美容法

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    最低限の身だしなみや清潔感があれば良い。
    見た目の美しさより心の美しさ。

    無理して背伸びして自分を美しく演出させる事に一生懸命にならなくとも、
    自分に合ったリズムや環境を整え
    見た目だけでなく内面から美しくなろう!
  • 営業ラインっぽくせずに次回来店に繋げるコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    次回来店につなげるコツは
    過去や今回の来店にかかっていて、
    連絡のやりとりでどうにかなると考えているのは
    あまりにもお粗末。

    私達の活躍する舞台はお店であり、
    LINEや電話が基本ではないのです。
    お店に来ていただきたいのですから、
    基本的にお店で待つだけです。
    私達が待つお店を気に入って頂けるかどうかなんで、
    そこに営業LINEなどの連絡のやりとりは
    重要ではありません。

    来店して頂いた時に
    どれだけご満足につなげられるか、
    それのみだと考えています。

    連絡をやりとりするのも
    それはあくまでも次回来店までのつなぎであって、
    お客様側がお店に行きたい時に連絡を頂くツールという程度で捉えたらよろしいと思います。

    次回来店につながるかどうかは
    実際にお店でいかに過ごして頂くか、
    それだけが重要なので、
    来店されたお客様には
    その時に全力を出し切っておもてなししたいですね。
  • お客様の顔と名前を覚えるために意識していること

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    出会ったお客様の事を、
    接している時以外に定期的に思い出す事。

    例えば来店者名の履歴を毎日見返す事で、
    この方はあの人で、
    この方はあの人のお連れさんで、
    といったように、
    繰り返し思い返していると
    いざご来店された時にスムーズにお名前が出てきます。
  • 売上アップにつながる上手なドリンクのおねだり方法

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    自分が頂くドリンクをおねだりとか要求する事は、
    うちでは一切行いません。
    もちろんお客様からお勧め頂いた場合は、
    お客様からのご厚意という事でありがたく頂きますが、
    あくまでもお客様からの発信のみ、
    こちらからの要求は致しません。

    理由は単純ですが、図々しいと考えるからです。

    私どものお店では
    お客様の居心地を最も重視していて、
    ドリンクを頂くか否かは二の次なんです。
    その空間を楽しいとお考え頂けるのであれば、
    自然と売上につながっていますし、
    これまでの営業実績でそれを証明しています。

    「ナイトワークはドリンク頂いてナンボ」ではないという事。
    昨今、そればかりがナイトワークのあるあるみたいな風潮がありますが、
    そこが最も業界の発展を妨げているとも考えています。

    まず自分のドリンクを頂く前に、
    喉が渇くだろうと思われるくらいお話したりして、
    お客様から「もっと話が聞きたいから喉を潤して」と言われるくらいの接客を心がけるという心構えがあればよろしいのです。
  • 話していて心地良い聞き上手な女の子の特徴

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    聞き上手に心地良いも悪いもないでしょう。

    心地良いから聞き上手として成立しているのであって、
    心地が悪ければそれは単純に聞き上手ではないという証明に過ぎません。
  • 今だから言える新人時代の恥ずかしい失敗談

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    記憶が全く無くなった酔っぱらい状態で、
    人に話しかけるのではなく、
    店内の装飾花にしばらく話しかけていたらしい。

    それを誰も止めなかったので、
    お客様やスタッフもしばらく大笑いで見ていたという。
    映像が残ってたら絶対にバズり間違いなし。
  • 素の自分とキャラ設定、売れる接客はどっち?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    素の自分で接客していると考えていても
    それは同時にどこかでうまく
    素の自分を隠しているのであって、
    結局はお店や雰囲気に合わせて
    いちキャストとしての自分像を
    作り上げている事に他なりません。

    本気で素の自分を演じているというのであれば、
    それは単にお金を支払うお客様相手に失礼だし、
    仕事にはなっていない。
    なぜなら勤務時間の接客には
    相当の料金が発生しているのです。

    お店での勤務時間はナイトワーカーにとっては
    ステージそのもの。
    そこに特別な自分を置く努力がなければ
    売れるはずもない。

    ありのまま、素のままは基本であって、
    それをどの程度コントロールして演じていくかはそれぞれの調整具合かと思いますし、
    100%のキャラ設定は必要ないと思いますが、
    どなたでも結局はいちキャストとしての自分は
    絶対的に演じているはずです。

    簡単に言えば化粧しているのだって
    キャラ設定みたいなもんですよね。
    着飾るのだってそう。
    それ、素のあなたですか?

    演じる事で自分を美しくみせたいという思いが
    自然と生ませているものなのです。

    なので結論として「素の自分でお仕事している」は基本的にありえないと考えています。
  • 愛嬌がある女の子の仕草って例えばどんな子

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    ・目があったら挨拶したり笑顔を見せる
    ・好かれるよりも先に好きになろうとする努力
    ・人によって態度を変えない
    ・ドジな一面がある
    ・いつも自然な笑顔
    ・リアクションが大き目
    ・イジられても気の利いた返答ができる
    などなど
  • 働いていて楽しいと感じる瞬間

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    あくまでも私の場合ですが、
    お客様がどうとかお店の雰囲気がどうとかよりも、
    仕事ができるスタッフや同業が周りにいた事が
    楽しいと思いましたし、
    刺激にもなりましたし、
    勉強になったというか、
    自分のスキルアップに大きな影響を与えてくれたと思っています。

    逆をいえば、
    そういった目標だったり参考となる実力のあるスタッフや同業付き合いがいなければ
    楽しいと感じる事はなかったのかも知れません。

    この人は何が優れているのかを観察して、
    取り入れたり応用してみたりして自分にも適応させみるなど、
    とにかくそうやってスキルある人と出会って
    そこに追いつき追い越していこうと挑戦していくのが
    とても楽しかったと感じています。
  • お客様に気に入られるようになったきっかけ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    お客様を「好きになる」という事。

    お客様は自分を写す鏡。
    つまらないお客様だと思うという事は
    そのまま相手にとってもつまらないと思われているという事です。

    相手を好きになる事で、
    自然な笑顔だったり会話だったり
    気遣いや態度そのものが変わってきます。

    例えば好きな人を自分の家に迎える時に
    部屋の掃除だとか片付けとか装飾とか、
    そういったいろいろな準備をしたりするのと一緒です。

    お席に案内した時にも
    例えば好きな人を招いた時に、
    ただおしぼり渡して飲み物を聞いたりとか
    そういった業務的な会話だけになりますか?
    絶対そうはなりませんよね。

    だこらこそ好きな人に対する対応を自然体で行える事こそが、
    お客様に受け入れられる第一歩だと考えています。

    そしてその自然体というのは
    「普段の自分」ではなく「いちキャストとしての自分」でなくてはなりません。
    しっかりセルフプロデュースして
    接客する自分の姿を作り上げておきましょう。
  • 良好な人間関係の築き方。

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    まず自分自身が仕事に一生懸命である事。
    職場で出会っている以上、
    その会社やお店の発展の為の労力として集まっているので、
    当然といえば当然です。
    あの人が一生懸命やってくれるからそっちに任せて自分はうまくサボろう、では
    良好な人間関係は望めません。

    お客様との距離感についても
    自分が相手をどう見ているかで
    こちらの見られ方は大きく変わります。
    お客様は自分を写す鏡。
    自分の都合だけでどうにかしようと思っているようでは、
    相手には見透かされてしまいます。

    結局は自分自身がまず何かに対して精一杯頑張れるかどうか、
    人間関係構築の第一歩はそこだと思いますね!
  • 想像していたより大変だと思ったこと。

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    別の自分になりきるという事。

    このオンオフの切り替えがスムーズにできるようになれば、
    ある程度の実績などに繋がっていると思います。

    ナイトワークを始めてみようかなと興味を持たれるほとんどの方は
    「私にもできるかな?」
    がまず大前提だと思うんです。

    誰でもできる、確かにそうです。
    ただあなた自身がお店のいちキャストになり切れるかどうか、
    そこが最も重要です。

    普段のあなた自身をそのままさらけ出す事で
    上手くいく事はほとんどないと考えるべきでしょう。
    そういう環境に身をおいてきていないので経験がない訳ですし、
    慣れていないのでそれは当然です。

    しかしお仕事を始めてみてからいろいろ経験する中で、
    数々の迷ったりわからない事にも直面していくと思いますが、
    「普段の私」と「いちキャストとしての私」では
    それぞれ判断が違ってくるものです。

    それを「普段の私」としての判断でしか対応できないとなると、
    多くの方をおもてなしする事は
    きっとできません。
    それはただの自己満足でしかないのです。

    お店のいちキャスト、いちスタッフとしての判断をしていく、
    つまりそれは普段の自分とは別の自分を演じていくという事になります。

    振り返るとそういう意識的な部分に気付くまでが試行錯誤の繰り返しで大変だったかなと思いますが、
    気付いて切り替えていく事で
    大きく飛躍できると思いますよ!
  • ​​ナイトワークに役立つ習い事

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    同業巡りが一番でしょう。

    習い事は習い事でご自身のスキルアップとして取り組んだらよろしいかと思いますが、
    ナイトワークに役立てるとなると、
    同業巡りが最適です。

    もちろんどんな習い事も、
    それなりに熟練度があれば
    何かしらの応用でナイトワークに役に立つと考えても良いのかも知れませんが、
    本当に役立てたいのなら、
    関係ないところに目を向けてないで、
    ダイレクトに必要な要素を取り入れていくべきです。

    同じ業界であっても様々なお店ごとの違いなどがありますし、
    そもそもスタッフ側の目線とお客様側の目線は違いますから、
    同業店を巡る事でいろいろと学べる部分は
    絶対に見えてくるものなのです。

    他のお店も知らずに自分のお店だけを知っている程度なんて、
    言ってしまえば井の中の蛙。

    一歩外のお店には
    普段自分のお店の中では出会わない、
    もっともっと魅力に溢れた方々が大勢るものです。

    高いレベルのそれを学んで
    ご自身のスキルアップにつなげる事をお勧めします。

    ちなみに同業に行って、
    何も学ぶ事がありませんというのは
    その行った先のお店が悪いとかではなく、
    あなた自身の観察力がないだけです。

    良くも悪くも絶対的に違いはあるはずで、
    それに気付けるかどうかが問題。

    ただ遊びに行くにしても
    有益な情報や自分のお店とのサービスの違い、
    盗みたくなる技術など、
    時間を楽しみつつしっかり吸収できると良いですね。
  • 体調管理のコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    病は気から。

    精神論的な言い回しかも知れませんが、
    私もいくつかのお店でいくつかのポジションでいくつかの仕事をして参りましたが、
    年間を通じて1日も休まないですとか、
    1年8ヶ月連続無遅刻無欠勤を達成したりとか、
    毎日仕事と向き合っている形がむしろ普通でした。

    なぜ休まないかと聞かれれば
    「お客様がいらっしゃって下さるから」それのみです。
    それはまた別のテーマになってしまいますので詳しくは割愛ですが、
    とにかくほぼ体調を崩した事もありません。

    コツを述べるとするならば、
    一日のルーティーンを構築し、
    それを実践する事かと考えています。

    起きる時間から始まって、
    次にとる行動がほぼ決まっているのです。
    もちろんイレギュラーな予定もありますが、
    どこかで調整をとってまたルーティーンに戻る。
    一日トータルで時間が押してしまう場合は
    睡眠時間を調整して、
    翌日の起床時間はいつも通りにする。
    そして同じ活動を繰り返す。

    ポイントとしては
    イレギュラーな予定でいつものルーティーンがズレても
    どこかで調整をとってルーティーンに戻す、という事です。
    ズレっぱなしにはしない。

    お店に勤めていた時期もあり、
    接客業となると日々臨機応変な対応を求められますが、
    そこは勤務時間という枠で括るで良いでしょう。

    地味なようですが、
    このスタイルが一番心身ともに安定し、
    繰り返す事でそれぞれの行動や活動内容の密度が高まり、
    体が流れを覚えていくような気になります。
    なのでスケジュールが過密だとしても
    とても楽なんです。

    毎日毎日起きる時間が変わったり、
    次にやる作業が変わってしまう日々というのは、
    新鮮さはあるかも知れませんが
    それだけで気持ちも疲れてしまう感じがしませんか?

    できるだけルーティーンを繰り返す事が
    体調管理のコツと言えるのではないかなと考えています。
  • スタイル維持の秘訣

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    私はおじさんですので今更自分のスタイルにこだわりなどは特にございません。

    そして女の子に目を向けた時にも、
    スタイル重視で採用を決める事もありません。
    あくまでも参考程度にはしますけども、
    決定的な要素にはなりません。

    裸体や露出が多いお店でしたら気にもなるでしょうけど、
    そこを重視するお店ではごさいませんので、
    お気になさらずご安心下さい。
    重視する点はもっと他にございます。

    もちろん維持だけを考えれば、
    適度な運動と時間帯を考えてバランス良い食事を摂る、
    これさえ守れば良いのかなと考えています。

    ちなみに個人的な実績経験としては
    1〜2ヶ月程度、白米を摂らない。
    それだけで10kg程度落ちますから、
    たまに実績しています。
    ただ摂取を再開した時に一気に食べると、
    わずかな期間で元通りになりますのでご注意下さい。
  • ストレス発散に効果的なこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    自分のスキルアップです。

    ストレスの原因を考えた時、
    仕事での経過や成績、
    そして生活スタイルなどが
    ご自身の理想に伴わないからストレスになっているのであって、
    理想的な結果を得られている場合は
    ストレス発散を考える必要などありませんよね。

    つまり
    自分が仕事や生活の中で苦手としているものを克服する、
    つまりスキルアップする事が
    最も重要で効率的だと思いますよ!

    そのためには、
    自分が苦手としているのもを知り、
    克服しようとする意欲が大切です。
    克服の意欲もなく、
    ただ仕事がうまくいかないからストレスが〜なんて考えでは、
    いつまでたっても
    何も上手くいかないでしょうし、
    何の成長も得られませんよね。

    スキルアップとは言い換えてみれば、
    「自分と向き合う事」なのかも知れません。
    簡単にストレスを口にする前に、
    ご自身の理想と現実を見直してみると良いかも知れませんね。
  • 時間の使い方

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    時間の使い方なんて人それぞれ。
    ヒントは得られたとしても実際に真似るのは難しい。

    しかしお店の営業時間、勤務時間というのは
    我々の活躍する舞台、ステージですから、
    これからそのステージに挑むという時に
    眠いだとかお腹が空いたとか
    メイクが仕上がってないとか
    とにかく準備が整っていないような挑み方は
    完全に準備不足だと思いますのでね。

    他にもお客さんをどうやってお迎えするか、
    どういうテーブルコーディネートを提案するか、
    そういった準備もないままで
    いざお客さんをお迎えしても
    そこに大した熱意も感謝もきっと生まれません。

    一生懸命に準備しているからこそ、
    お客さんを迎えた時や過ごして頂くにあたり
    気遣いが行き届くものなのです。

    時間をかけてこだわった料理だからこそ、
    おいしく味わって食べて欲しいと思うものじゃないですか?
    それと同じです。

    そのイメージを持ちつつ、
    自分の勤務時間を迎える前に何をどう準備すべきか考えたら
    自ずと答えは出てくるはずですね。
  • 無口なお客様を接客するコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    無口な方を目の前にして困るというのは
    自分のスタンダードな接客術に早く持っていこうと焦ってしまっているという事。

    無理に話をさせようとするだけが接客ではないはず。
    お店での楽しみ方は人それぞれです。

    その方のスタンスを探って理解して、
    そこから自分のテリトリーに導けばよいのです。
    焦らず段取りが大事。

    いきなり強引に自分のテンションに合わせさせるのだけは禁物かなと思います。
    押し売り的な印象ですしね。

    主権者に遠慮しているお連れさんも同じ。
    こちら側で工夫して主権者を交えるとかの配慮をすればよろしいかと思います。
    無理に一対一で何とかしようではなく、
    自然と溶け込めたり、
    馴染めたりできる雰囲気を考えると良いかなと思いますね。
  • 二日酔い対策は?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    酒を飲まない。

    自分がお酒を飲むことだけに重きを置く必要はないのです。
    そこだけしか考えていないというのは
    あまりにも仕事の幅が狭い。

    お酒を飲んだら売れたり人気になるのか?
    お酒を飲むことがメインの仕事なのか?
    じゃどれだけ飲んだらどうなるのか?

    飲まなきゃ場を壊すという意見もでそうだけど、
    単にその方のスキル不足。
    飲む飲まない関係なく重宝される逸材になっていきましょう!
  • 知識を増やすコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    知識の幅を広げたいと思うより、
    知らない話題に遭遇したら相手に話してもらって理解したり覚えるとかで良いのでは?

    相手に話をさせる事も技術のうち。
    自分が知らない話題だからといって敬遠してしまうのではなく、
    むしろそこに興味ありあり風に入り込んでお話を聞かせて頂けばよろしいでしょう。
    相手だって得意なジャンルなんだし喜んで話したがりますよ。
    その知り得た知識を覚えるかどうかは人それぞれだけど、
    そうやって覚えていけばかなりの情報量がストックできますよ。

    ただ「それ知らないから教えてー」だけじゃせっかくの話も盛り上がりませんからね。
    聞き出し方の技術を磨けば良いだけの問題です。
  • ​​自分だけの強み

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    ナイトワークだけではないと思いますが、
    何事も継続する事が最も難しく、最も重要なのです。

    単発的に結果を出したり頑張る事は誰にでもできるものです。
    しかしそれを継続させる事は簡単そうに思えて難しい。

    なのでそこを意識できるかどうかは
    重要な強みになるのではないかと思います。

    遅刻や欠勤をしない!とかでも良いと思います。
    自分が一番になれる事を見つけて、
    それを継続できるのかどうかやってみる、
    そういった項目が増えれば増えるほど、
    周りとの差が生まれている事を確信できると思いますよ。
  • 人見知りの克服法

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    普段の自分からお店の自分になりきるという事。

    お店での自分というものをしっかり設定して、
    お客様をお迎えした時に備えるだけ!
    その対応のほとんどは、
    実は事前準備だったりするものです。
    何もかもいきあたりばったりで考えていると
    それこそ何を話していいかわからないだったり、
    どういうコミュニケーションをすれば良いかも
    なかなか思いつかないものです。

    普段の自分が人見知りという自覚があるならば、
    お店での自分はそうならない為には、
    とにかく準備あるのみですね!
  • 苦手なタイプのお客様

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    自分でお客さんを選ぶつもりでしょうかね?

    お客様を選ぶようになるのは
    自身に充分な実績ができてからのお話。
    それも誰もがそうなり得る訳ではありません。

    初対面の方も当然多くいらっしゃる商売だってわかってますか?
    そもそも客商売全般的にそうでしょう。

    苦手なタイプがどうとか感じる前に
    自分の対応力のなさに気付くべき!
    自身にスキルがあればいいだけの話なんです。
    お仕事は他にもいっぱいありますので、
    一日も早く業界を離れる事をお勧めしますね。

    そもそもお客様を得意とか苦手で仕分けしている時点で
    接客業には向いてません。
    苦手なお客様にこそ全力で向き合う必要はあると思いますよ。
  • どんな女の子が人気になりますか?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    相手との距離感、スタンスを一定に保てるかどうか。

    つまり楽なお客さんは楽しいのは当たり前ですが、
    難しいお客さんのところではあまり楽しくなさそうにしてるなど
    そういった差が明らかに出てしまうのは
    スタンスを一定に保てているとは言えません。
    限られた人や層からの人気はあるのかも知れませんが。

    しかしどのお客さんにも一定の距離感をキープできる方というのは
    やはり人望もあってお客さん側からの気持ちも良い。
    差別化してませんからね。
    この女の子は誰に対してもこんな感じなんだと、
    認知させるのも技であり魅力なのかなと思います。

    ただ誰でもできる距離感の保ち方は全くの無意味。
    女の子側のエゴというか、
    相手の目線を無視した自己中心的な考えはあさはかです。
    私はこうだから〜みたいに簡潔に説明できる事ではありませんのでね。
    実際に距離感を一定に保つ事とは、
    とても複雑なんです。
    相手の立場になって近い距離感を思わせられる事も重要かなと思います。
  • 上手なかわし方

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    困る内容に対してのかわし方は
    決まったフレーズがあるとは思えません。
    仮にあったとしても
    人によってその結末は違ってくるものでしょう。

    要するに一般的な言い回しで回避するだけを考えるのではなく、
    その伝え方というか態度の方が重要だと考えています。

    きつく言って理解してもらう時もあるでしょう。
    困った表情を見せるだけで収まる場面もあるでしょう。
    愛嬌技で回避するだけの人もいるでしょう。
    とにかくフレーズではなく態度でかわしたらよろしいかと思います!
  • ミスしたときの対処法

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    当然予期せぬ出来事もあると思いますが、
    ミスをミスと思わせない対応力も必要だという事でしょう。
    そもそも初対面も含めた人間相手に
    全て想定の範囲内で業務遂行できると思っているのは
    完全に仕事を軽視しているとも言えるかと思います。
    相手も気付かない程度のミスは
    気付かないうちに解消するのも気遣いのうち。

    仮に明らかな失礼や失態があった場合は
    誠意を込めて謝罪するしかないと思いますが、
    自分のミスを謝るくらいは誰でもできるとして、
    他のスタッフのミスも自分が謝るくらいの配慮は、
    当然かと思います。
  • 会話がスムーズに続くコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    自分の中で会話のテーマをいくつか準備しておけば良いでしょう。
    それを繰り返し継続的に実行する事で、
    お客様のパターンに応じてテーマを使い分けられるようになってきます。

    そういった準備もなく、
    いきあたりばったりでどうにかできると思っていると、
    この部分で必ずつまずきます。

    何事も準備が大切です!
    準備が徹底されているからこそ
    対応力があがります。
  • 夜職するうえで気をつけていること

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    夜職でない方を敬う事。

    なぜならお客様の大半は夜職ではなく、
    その方々のご苦労などは
    我々には計り知れないもの。

    主に昼間にお仕事勤めされておられる方々をお迎えする訳ですから、
    その方々のお気持ちやお考えを察する気構えがなければ
    心のオアシスには到底なり得ません。

    最も基本的な事でもあると言えるでしょう。

    この辺りの意識が低い時点で
    スタートラインにも立っていないという認識が必要だと考えています。
  • 初対面のお客様との接し方

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    初めての対面を初めてと思わない、思わせない距離感を保つ事。
    変な気付かいはお客様にも自分自身逆にも
    よからぬプレッシャーを与えてしまいます。
  • このお店を選んだきっかけは?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    私自身がお客様の立場で楽しめるお店を作りたいと思っていました。

    規模は小さいですが、
    お仕事される皆さんのやりがいも重視しています。

    新しい取り組みも採用していきますし、
    時代に合わせるというよりは時代を創る意気込みですから、
    意欲的な方にもピッタリな環境だと思います。
  • このお店の良いところ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    私自身、長らくナイトワークに従事してきましたから、
    直接的にお客様を接客される皆さんの立場を良く分かっているつもりです。

    想像や固定観念だけでスタッフの指導は致しません。
    個人成績で売り上げた実績がない方に
    売り上げ方を指導してらってもピンと来ないでしょう?
    月間指名本数3桁にする方法だってそう。
    机上の空論ではなく、
    実際にその立場で取り組んできたからこそ共感できる目線がここにあります。

    お客様をおもてなしする接客術が
    気が付いたら自然と身についている、
    そんなナチュラルな環境であると考えています。

    未経験者には最高のスタートを、
    経験者にはさらなるスキルアップをお約束します。
  • 働き始める前にイメージしていたこととの大きな違いは何ですか?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    華やかな世界で限られた人しか働けないと思っていたけど、
    本当に誰でもできるんだという事。

    そして稼ぐかどうかは店のシステムよりも
    結局は自分次第だという事。
  • お給料の使い道

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    お金は自分の目的で使う場合もあれば、
    知らず知らずのうちに発生してくる出費もあると思うんです。
    なので自分の出費に関わるすべてを知る事は大切です。

    まず貯金があるかないかで
    日常のモチベーションはだいぶ変わりますから、
    一定の貯蓄への意識は必要だと思うんですよ。

    少しの貯蓄もできないとは、
    おそらく収入と支出のバランスに気付けていない。
    これは結構お金を稼ぐ上で重要な要素であるはずです。

    その上で!
    水商売は見栄商売。
    お金があろうがなかろうが、
    お金を持っている雰囲気を保たなければ、
    そこにお金が集まる事もありません。

    その為に自己投資(美容等)や交際費(遊興等)がかさんでくるかと思いますが、
    自分の収入に見合った支出をコントロールする必要がありますね。

    蓄えがあったら仕事が頑張れないという教えもあり、
    稼いだ分を使い切ってさらなる高収入を目指すという事なんですが、
    そうやって自分を追い込んで能力を発揮するタイプの方もいるとは思いますが、
    ある意味ギャンブル性の方が強く、計画的に稼ぐ手法ではないのかなと思います。
  • 何歳まで?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    年齢というよりも向き不向きだったり
    自分のやりがいの感じ方が重要でしょう。

    最初に巡り合ったお店で頑張れる方もいるでしょうし、
    いろいろお店を巡って良いお店に巡り合う方もいると思うんです。

    自分の年齢に適しているであろうお店を選べますし、
    そこでどれだけ続けられるかは自分次第!

    年齢で決めていく必要はないと思いますが、
    人生のスケジュール設計も大切な目標だと思いますので、
    何歳でどうなっていたいとか、貯金額とか、
    ある程度目標を持って仕事する方が効果的かも知れません。
  • 働きやすい職場をアピールするとしたら?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    基本的には野放し状態ですが、
    個人の能力や性格を重視しながら
    お仕事のご指導をしますから、
    全員に同じ事は求めていません。
    仕事を教わる感覚というのもあまりないかも知れません。
    もちろん業務的な説明は行いますが、
    接客術については気がついたら上達している、
    きっとそんな感じです。

    それぞれが考えるベストな取り組みを尊重し、
    時にはよりよい方向へのアドバイスを行いますし、
    時には軌道修正を提案する事もあるでしょう。

    そして必ず成果を伴う仕上がりにしてみせます。
    私自身も長年にわたり直接的な接客業をしてきましたから、
    接客する皆さんの立場をよくわかっているつもりです。
    何を不安に思い、
    何を喜びに思うかも。

    未経験で仕事をお考えの方にはもちろんですが、
    これまでのお店で成果が上がらなかった方でも、
    向上心がある方はどなたでもお迎えしますのでね、
    お気軽にお問い合わせ頂きたいと思います。
  • 女の子同士が仲が良いと働きやすい、一番の理由は何ですか?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    女の子同士が仲が良いと働きやすいのは、
    自分を助けてくれる誰かがそばにいるという安心感でしょうか。



    ただ、「働きやすい」と「稼げる」はイコールではありません。

    普通に考えて稼げるお店(人)というのは
    それなりの成果が求められるものです。
    そこに働きやすさがあるかどうかはわかりませんが、
    働きやすいように努力する事も
    必要にはなってくるはずなんです。

    そもそも女の子同士が仲が良いというラインも
    どうだったら仲が良くて
    どうだったら仲が悪いのか。

    その曖昧さを考えれば、
    仲が良いお店が
    必ずしも働きやすいお店とは言い切れないし、
    どう感じるかは個人個人で違うはずです。

    ナイトワークは接客業なんだし
    たいていのお店はどこも
    必要最低限の仲の良さくらいはありますから、
    特別な仲の良さなんて気にしないで
    お店を選んでみる事をお勧めします。
  • 時給や待遇がまったく同じでも、居酒屋やカフェのバイトよりナイトワークを選びますか?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    そもそも時給や待遇メインで仕事を選ばない。
    やりたい事をやろうと選んだ結果がナイトワークだっただけ。

    仕事を選ぶにあたって、
    給料面は重要なポイントですけども、
    求人の時給だけで選んでいては
    いいお店との出会いにはつながらない気がします。

    待遇が良いなどの好条件には
    それなりの実績を求められるのは当然だし、
    自分の能力を考えた時に
    身の丈にあった選択も大事だし、
    挑戦する意欲も大事。

    そしてナイトワークはもちろん、
    たいていのどの仕事は
    能力に見合った評価をしてくれると考えています。
    給料に反映されてないと思う前に
    自分の実績を見返してみよう!
  • この仕事をしてよかったと思うことはなんですか?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    仕事に関わる思考や判断を、
    ある程度は個人に委ねられているので、
    自分らしさを磨けると思える部分かなと思います。

    頑張る人は頑張るし、
    それなりの人はそれなり。

    もちろん基本的なルールがあるわけで、
    その中でどういった事が出来るか、
    どういった事をしていかねばならないか、
    そういう部分を考えたり行動する事を
    やりがいに感じてこられた結果かも知れません。
  • ブログが求人の応募を増やすきっかけになると考えていますか?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    理想的にはそうなった方が良いけども、
    正直これはわかりませんね。
    ブログがどうだから応募が増えるというデータは
    なかなか現実的にも集めにくいと思います。

    もちろん有意義な内容であれば
    印象的には好感を与えるとは思いますが、
    基本的には集客ツールなので
    求人を意識した内容にはまとまっていませんからね。

    仕事をブログメインで探さないでしょうし、
    あくまでもどんなお店でどんなスタッフがいるのかの情報をうかがい知る程度だと思います。
  • 自分のポリシー

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    面白くない時にも楽しいそうに過ごし、
    楽しい時には楽しみ過ぎない、
    一定の情緒を保つという心がけ。


    あとは相手にとって1番ではなく
    2番手のポジションをとりにいく姿勢。


    仕事の成果は上がると思いますが、
    私生活を犠牲にするリスクもありますので、
    あまり参考にはならないと思いますが、
    私のポリシーとしてはこんなところです。
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