禁煙店

一撃必札 (イチゲキヒッサツ)

曳舟・押上 コンセプトカフェ&バー
東京都墨田区東向島2-47-11 ビッグウエスト向島ビル602
TEL:03-6657-3945
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スタッフの声(口コミ)

  • 新しい環境になじめたきっかけ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    初めてで不安を感じる事はあっても
    そこでお仕事していくんだという
    ある程度のご自身のお覚悟があれば
    きっとすぐに馴染んでいけるものと考えています。

    他にもいろいろな要素もあるとは思いますが
    結局はその自分の気持ちに尽きるのかなと思います。

    要はやる気。
    それは周囲にも伝わりますしね。

    周りに引っ張ってもらう事だけに期待するのではなく
    ご自身の積極的な姿勢こそが
    なじめる環境への第一歩!

    自分次第だという事を意識して
    ぜひ実践して行きましょう!
  • 高時給なナイトワークを選んだきっかけ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    そもそも時給や待遇メインで仕事を選ばない。
    やりたい事をやろうと選んだ結果がナイトワークだっただけ。

    仕事を選ぶにあたって、
    給料面は重要なポイントですけども、
    求人の時給だけで選んでいては
    いいお店との出会いにはつながらない気がします。

    待遇が良いなどの好条件には
    それなりの実績を求められるのは当然だし、
    自分の能力を考えた時に
    身の丈にあった選択も大事だし、
    挑戦する意欲も大事。

    そしてナイトワークはもちろん、
    たいていのどの仕事は
    能力に見合った評価をしてくれると考えています。
    給料に反映されてないと思う前に
    自分の実績を見返してみよう!

    そもそもナイトワーク=高時給という訳ではなく、
    お客様への気遣いが求められるお仕事であり、
    その気遣いを成果としてお客様の満足度につなげるからこそ、
    結果的に高時給になり得るのです。

    この場合の気遣いとは、
    お客様をおもてなしする気遣いと、
    自分自身に対して準備を行うという気遣い、
    両方の意味があります。

    お店にいらっしゃったお客様をおもてなしするのは当然として、
    特に自分自身に対して準備を行ういう部分においては、
    身だしなみや服装やヘアスタイルの維持、
    そして仕事の性質上お客様との会話などについても
    それなりの準備や対応力が当然求められますから、
    そういった準備も兼ねてのお仕事である事を意味しているのです。

    高時給かどうかは、
    それぞれの成果も伴う訳ですから、
    気遣いが行き届かねばお客様の満足度にも至らず、
    高時給とはいえない成果にも当然なり得るのです。

    ナイトワーク=高時給
    ではなく、
    高時給になり得る可能性があるお仕事
    という程度の認識が大切です。

    誰でも稼げる「可能性」はありますが、
    本当に誰でも稼げるなら、
    そもそも面接なんて要らないと思うんですよ。

    未経験でノウハウがなくても、
    お店側は豊富なアドバイスをしてくれるはずですから、
    勇気を出して選んだお店に応募してみて下さいね。

    チャンスは誰にでもあり、
    そのチャンスを掴むかどうかはあなた次第なのです!
  • フリーで来てくれたお客様の記憶に残るための工夫

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    背伸びをして向き合おうとしない。
    つまり等身大の自分として向き合うという事。

    わたくしの経験上、
    フリーのお客様には
    無意識のうちにカッコつけて向き合ってしまっているケースが
    多々あると思っています。

    そして
    だからこそ次につなげられない、
    だからこそ見透かされている、
    そこに気づかない、
    勘違いな自分に気付けていないのです。

    派手だけが記憶に残るわけではありません。
    多くのお客様の記憶に残る為に
    ご自身の接客の姿勢やスタンスを
    今一度見つめ直してみたらよろしいと思います。

    結局な普段通りの自分ができる範囲の事しかできないんですから
    普段通りを一生懸命やるだけで良いのです。

    格好つけたり背伸びする必要なんか
    何もないと考えています。
  • 新人時代に先輩キャストやスタッフからフォローしてもらえて嬉しかったこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    仕事ができる、人気がある先輩たちからは
    フォローというより
    その活躍ぶりを間近で見させてもらった事が
    何よりの経験だと思いましたし、
    嬉しく思っていました。

    新人時代といえば
    右も左もわかりませんけども
    自分を成長させる為には
    まず活躍している先輩方から
    見て学ぶが一番手っ取り早いと思いましたので、
    それができる環境であった事が嬉しいし
    お店選びとしても間違いではなかったと
    今でもそれは思っています。

    給料面、待遇面ばかりに目が行きがちかとは思いますが、
    まず自分が飛び込んでから
    学ばせてもらえるのかどうかが重要なポイント。

    未経験だし教わってなんとかしよう的な考えは
    個人的にはあまりお勧めしません。
    積極的な姿勢ではないし、
    ヤル気が周りに伝わりにくい。

    フォローなんか期待せず、
    とにかく環境、これに尽きると言えるでしょう!
  • 不安そうな体験入店の子にしてあげたいサポート

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    初めての業界、初めてのお店、
    不安になる事はいっぱいあるでしょう。

    だからといって
    何もしない、ただ指示があるまで呆然としているでは
    なんの価値もありません。

    内気で消極的な性格というのは
    お店という活躍するステージにおいては
    皆さんが思うほど
    可愛いく見えるものではありません。
    むしろはっきり申し上げれば
    お店にとってはお荷物なんです。

    積極的な姿勢、取り組みを心がけて下さい。

    今わたしは何をやるべきなのか。
    周りに習うでも良いし
    自主的に進んでみるのも良いでしょう。

    つまり何をしに体験入店しているのか、という事。
    指示があるならそれに従い、
    自由にやってみてって事でしたら
    皆さんの個性を思う存分発揮したらよろしいのです。
    何もしないは全くの無駄ですし、
    ただ時間から時間までいればいいや的な発想は
    詐欺にも近い。

    みなさんが活躍できる場かどうか、
    存分にチャレンジして
    お店選びの参考になさったらよろしいと思います!
  • 飲めないときにさりげなくお客様とのお酒を断る方法

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    お酒が飲めない分、
    他の何かで存在感をカバーすれば良いだけです。
    重宝される人というのは
    お酒が飲める飲めないで選ばれてはいません。

    お酒を飲んでるかどうかなんて
    気にならないくらいの振る舞いを意識しましょう!
  • 昼職や大学とうまく掛け持ちするコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    メリハリの意識を持つに尽きるかなと思います。
    それぞれの環境ごとに
    見せる顔、態度、性格、口調や声の大きさなど、
    当然変わってくると思いますし、
    変えなければならない部分でもあるかと思います。

    お客様はお客様であり、
    会社の同僚でもなければ学校のお友達でもありません。

    仮にそういった仲間がお店にいらしても
    普段通りに接するでは
    お金を払う価値も感じません。
    明らかな違いを感じて頂く所作こそが
    プロフェッショナル!
  • はじめて面接や体験入店したときに準備したこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    初めての時はとにかく「ここでやっていくんだ」という強い意志があった事を良く覚えていますが、
    どうもこれしか思い出せません。

    いわゆる根拠のない自信ではありますが、
    絶対に活躍できるという自信に満ちていましたので、
    アドバイスするとすれば、
    そういうご自身のお気持ちかなと思います。

    面接の話というのは
    自己PRの場です。
    応募しているのはあなただけではありません。
    他にお仕事されたい方々はたくさん居らっしゃいます。
    お仕事されたい高い目標や強い信念をお持ちの方を、
    採用する側としては必要としてるものです。

    なぜこのお仕事なのか?
    なぜこのお店なのか?
    応募先を選択するには
    必ず理由があるはずですから、
    それが積極的なものであればあるほど、
    お店には好印象に映るもの。

    ご自身でそのあたりを明確にしておくのも
    とても効果的だと思います。
  • ポケパラのブログを続けていて良かったこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    自分自身との戦い、みたいな挑戦を
    現在もなお継続していられる事。

    お客様との交流とか
    お客様がいらして下さるとか、
    他のお店様や女の子やスタッフとの交流だとか、
    その辺は当たり前なんです。
    その為にやってるんですから。

    わたくしがこだわっているのは
    日々のそれらの更新を重要に思えるかどうか、
    対外的な発信を毎日という頻度でやり続けられるのかどうかを
    身を持って実践している、という事。

    わたくしのように持って生まれた才能などなく、
    根っからの努力型タイプの人間というのは
    そうでもしないとファンはきっと根付かない。

    プレイヤーとして働いている時も
    まったくそう思っていました。

    本来お客様というのは
    ご自身が遊びたい時に遊びに出るもの。
    いくら指名されているからといって
    その出勤に合わせて来てもらおうとは
    あまりにも自分の都合を押し付け過ぎ。

    たかがそのお店内で指名されたからといって
    自分を何様だと思っているのか。

    わたくしはいつお客様がいらしても良いように
    毎日出勤していましたし、
    今もこうして毎日お店を開けて
    毎日そこに立ち続けるのです。
    我々のような飲食サービス業にとって
    そういうスタンスがとても大切だと
    わたくしは考えています。

    毎日お店と向き合う中で、
    ポケパラブログ更新も
    対外的なPRとして欠かさない事が
    結局は自分のお店や、閲覧して下さる皆様方に対しての「想い」に比例しているとも考えています。

    お店に来るだけがお客様ではない、
    ブログを楽しみにして下さる方も
    将来的にはご来店される可能性もあるのですから
    我々にとっては変わらずのお客様なんですよ。

    つまりはポケパラブログの更新を軽視した時点で、
    わたくしの理想とするおもてなしからも逸脱する、という事。
    言い換えれば、
    ブログ更新すらも出来ずに、
    お店にきて下さいねとは図々しいと考えています。

    そういった自身の挑戦の場として
    ポケパラというサービスは
    自分がそれを継続していけるかどうかを試す、
    絶好のコンテンツだと思って活用しています。
  • はじめて体入したときにびっくりした出来事

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    わたくしは体入などしたことはありません。

    たかが1〜数回の勤務で
    一体何がわかるというのか。

    お仕事して頑張る意欲があるなら
    体入なんてシステムこそ不要だと考えています。

    なのでわたくしども一撃必札には体入はありません。
    充分な情報開示はしておりますので、
    そちらをご覧になった上で
    お仕事を頑張りたいという意欲的な方を
    積極的に採用させて頂いております。
  • ナイトワークをはじめたころよりも成長を感じること

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    人に対する気遣いやコミュニケーション力。
    総じて接客術は成長したと思いますし、
    していなければおかしい。

    もともと自信はありましたけども、
    同じお店の先輩や人気スタッフを目の当たりにすると
    最初はとても圧倒された記憶があります。

    接客技術をとにかく見て学び、
    それらを取り入れて成長につなげてきました。

    大切なのは、
    ただ取り入れるだけでなく
    それを自己流にアレンジして応用していく事。
    それがさらなるステップアップにつながります。
  • 今使っている源氏名に決めたわけ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    わたくしどものお店でも
    本名とは別の源氏名を必ず命名しています。

    理由は
    本名の自分とは違う人格を作り上げて
    お仕事中はその人格になりきって頂く為。

    「本名で普段のありのままの自分です〜」を否定する訳ではないけども、
    やはり我々は大きな枠組みでは人気商売。

    これまで人生的に常に絶大な人気があったというご自覚がある方ならまだしも、
    たいていの方はそんなに次から次へと新しい人と知り合ったり
    そういった方々とお話をしたり
    連絡を維持していく関係を築く機会は
    そうそうなかったでしょう。

    それ以外にも
    いきなり初対面の方とお話するシチュエーションも当然のようにありますし、
    これまで通りの貴女の経験値では通用しきれない、
    どこか自分自身を変化させたり
    別人格を演じなければならない場面も
    たくさん出てきます。

    そういった様々なケースに対応しやすくする第一歩として
    ご自身の憧れやイメージなどから親しみやすいお名前を付けて頂きたいと思います。
  • モテそうと感じる女の子の特徴

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    勘違いしてない女の子。

    勘違いしてる女の子は
    とにかく頭が堅いというか
    自分だけの世界観でのものさしだけで
    物事を判断したり自らに反映させがち。
    そしてたいていSNS等の余計な情報に踊らされて
    モテる路線からズレたセルフプロデュースに没頭しています。

    もっと広い目線で客観的に自分自身を知り、
    謙虚で爽やかな固定観念を捨てた思考を取り入れる事をお勧めします。
  • もう辞めたいと思った時に頑張れた理由

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    ムカつく先輩や同期、同業がいた事。

    相手が先輩や同期や同業だとしても
    とにかくわたくしが仕事上の関わりで
    ムカいたり嫌いな相手に「結果で勝つ」までは
    自ら仕事を辞めたいとは思いませんでしたね。

    自分が結果も出せないのに
    結果を出している人に対して
    文句を言うのはお門違い。
    黙らせたいなら勝てば良い。

    そこに勝てずして
    一方的にムカついてたり嫌いだと思うのは
    どこか身勝手だし自己中心的。

    そういった意味では
    わたくしがムカついたり嫌いだった皆さんが居たから
    頑張れた部分はとても大きい。
    「わたくしを燃えさせてくれてありがとう」

    自分が気に入らない事に対して向き合おうとせず
    背を向ける事しか考えない人は
    所詮その程度だと思いますし、
    ちょっと頑張ったところで
    どうせまたすぐ辞めたくなるでしょう。

    だからこそ、
    逆に尊敬する人もいるが、
    それはわたくしが真似できない域だと認める証。
    そこに確かに超えらなれない壁や諦めがあっても
    それを受け入れるからこそ尊敬に値するのかなと思っています。
  • 一緒に働いている女の子や内勤のボーイさんへの一言

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    一を聞いて十を知る、という言葉がありますが、
    一を聞いて十までとはいかなくとも
    二とか三の応用ができる人というのは
    どこでも重宝される人材かと思います。

    そういった応用力を磨き、
    日々の成長に繋げて、
    お客様やスタッフ間の満足度を高め、
    一撃必札出身者というのは、
    あらゆるジャンルで活躍できるんだ、と世に自信をもって送り出せる、
    そういった人材育成を心掛けています。

    周りが何とかしてるくれるからそれで良いや的な
    他力本願型、自己中心的な考えでは
    いつまで経っても自分の成長にはなりません。
    自分で得た知識をどんどん応用して
    スキルアップに繋げて行きましょう。

    そして日々全力疾走、全力投球。
    好奇心や向上心の高い集団であり続けて欲しいと思います。
  • 本当に素敵なお客様の神客エピソード

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    わたくしどもは
    お客様方によるお迎えするスタンスは変わりません。

    お客様それぞれにエピソードがあり、
    お客様それぞれの楽しみ方を尊重しています。
    言い換えればご来店される皆様が神客であり、
    それぞれ皆様に神客エピソードはあると思いますが、
    それを比較する事はできませんね。

    皆様が本当に素敵なお客様であり、
    そのつもりでお迎えしております。
  • 色恋を求めているお客様への対応

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    全てのお客様は色恋を求めてくるものだと思って
    最初からそのアプローチを回避できるガードをしながら接する事をお勧めします。

    色恋前提なのかそうではないのか、
    それを伺ったり察してからの回避は難しいもの。
    出会った瞬間からの対応次第かと考えています。

    「お客さんが勝手に、、、」じゃなく、
    そうなる原因はご自身にあるのです。
    いわゆる隙があると考えるべきです。
    魅せ方なのか、
    ご自身のアピールの仕方、
    接し方など。

    指名や売上につなげようとするあまり、
    色恋を匂わせる言動になっていたりしてないかどうか。

    お客様は自分を映す鏡のようなもの。
    色恋を求められるのは
    ご自身の魅せ方がそう誘導している可能性が高いので
    そこを見直す必要があると言えるでしょう。
  • お客様だけではなく同性からも人気がある女の子の共通点

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    相手の性別によって無意識に態度が変わるのは
    ごく自然な事であると思いますが、
    同性からも人気がある方というのは
    相手の性別や年齢によって
    微妙な変化はあるにしても
    基本的に接する距離感や態度が変わらない共通点があると考えています。

    簡単なようで実はかなり難しい技術のひとつと言えるでしょう。
  • 次の来店につなげるために意識している自撮りテク

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    次回の来店を意識して自撮り?
    必要あります?

    うちは全く必要ないんで、
    自撮り経験などない方でも超安心!
    としか言えませんね。

    なぜ自撮りなのか?
    意識すべきところは他にたくさんあります。
    わたしの経験上、
    自撮りの優先順位なんて考えた事もありません。
    質問というかテーマの意味が
    よくわかりませんね。

    仮にリピートに対して
    もしそういった部分に重きを置いてるなら、
    考え直した方がよろしいかと思います。



    もし宣材写真の事を言ってるのであれば、
    ちょっと話は変わりますが、
    それはリピートに対してだけではないはずです。
  • ポジティブな気持ちで楽しく接客するコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    接客に苦手意識があるなら
    他のお仕事を探しましょう。

    接客が好きでこの仕事を選ぶんじゃないんですかね?
    ご自身の得意な分野のお仕事をお探しになれば良いと思いますよ!

    仮に接客が好きでこの業界に踏み入ったとしても、
    いろいろな壁にあたると思いますから、
    無理してこのお仕事を選ぶ必要は
    全くありませんね!

    はじめての業界、はじめてのお仕事には
    不安なネガティブなイメージはつきものです。
    それをご自身で払拭できずに前に進めないのなら、
    向き不向きの問題ですから、
    全く無理する必要はありませんよ!
    そんな基本的な部分を周りに頼るなんて、
    本音を言えば伸びしろのかけらも感じません。

    技術的な不安は経験でカバーできます。
    大切なのは一生懸命に取り組めるかどうか、
    ご本人の問題ですからね。
    接客のお仕事に魅力やを感じないなら
    他のお仕事を選びましょう!
  • チームワークを発揮してトークを盛り上げる方法

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    チームワークが発揮できる要因として
    わたくしが考えるところは
    基本ベースを共通意識として共有できているかどうか、
    そこに尽きると考えています。

    個性は大事です。
    ただ個性だけではチームワークは生まれません。
    お店のコンセプトや方針やルールなど、
    全員が足並み揃えるところは揃える、
    この徹底があった上で
    チームワークは発揮できるものと考えています。

    そのうえで人に「合わせる」「付いていく」といったバランス調整ができるかどうか。
    基本がなくともチームワークがあるような場面というのは、
    そのバランス調整が人によって自然ととれたり、
    共通意識がマッチングした時などでしょうか。
    しかしこれは偶然です。

    なので重要なのは
    その基本ベースが構築されているのかどうかですね!
    それがないところでチームワークの発揮に期待するのは
    そもそも難しいかなと思います。
  • 夜遅くまでお客様を接客してもメイクを崩さないコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    わたくしはメイクしないので
    正直お答えできる設問ではないのですが、
    メイクに関して助言できるとすれば、
    メイクは基本的に自己満足で仕上げておられる方々が多いと思うのですが、
    単に自己満足する見え方でメイクしても
    あまり意味がないと言えるでしょう。

    メイクしているかしてないかでいったら
    してるんでしょうけど、
    変な固定観念のせいで
    偏った仕上がりになりがち。
    そしてそれは必ずしも見栄えがよろしくなってるとは
    言えないのです。

    周りの女の子やネットなどで幅広くイメージを沸かせてみたり、
    自分では気が進まなくとも
    チャレンジしてみて印象を伺ってみたり、
    そういう工夫が必要だと思います。

    プロにお任せしたら自分が180°変わった!
    みたいな事、
    ヘアスタイルなどでもあるかも知れませんが、
    要するに自分の可能性を追求してないままで
    今までは仕上げていた事になると思いますが、
    それはつまり自己満足でいた証拠。

    うまくメイクできている方々というのは
    それなりの努力がそこにあるという事ですね!

    メイクだけではありませんけども、
    それを語るには様々な研究、勉強、挑戦があって
    はじめて納得の形が出来てくるものかなと思います。
  • 仕事モードをオンに切り替える自分なりのルーティン

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    お店に出勤して切り替える、
    着替えたりヘアメイクを整えたら切り替える、
    勤務開始と同時に切り替える、
    超初心者の皆さんはまずこの程度でいいでしょう。

    ただ実際にはそれでは完全に遅いと考えてます。

    自宅を出たその瞬間からお店に到着するまでの間に
    人に見られる可能性がある以上、
    周囲の注目を惹く身だしなみや服装などへ意識が向いていた方が完全にプロフェッショナル。

    なぜなら我々は人気商売みたいなものですから、
    注目されるか否かは実際の接客の満足度に大きな影響があると考えるべきで、
    それは自宅を出た瞬間から始まっています。

    街中でとても綺麗だなとか素敵だなと思う方に出会ったりすれ違ったりする事があるかと思いますが、
    彼女らはその高い基本水準からさらに切り替える伸びしろがあるという可能性がありますが、
    店に来てからの切り替え程度だと
    基本水準が低いところからの切り替え、
    つまりその方々の魅力や準備には
    到底追いつけません。

    仮にお店での勤務時間をステージに例えるなら
    それまでの時間はリハーサル。
    いきなりぶっつけ本番で挑むのと、
    慎重な準備があるのとでは
    パフォーマンスの違いも明らかです。

    モードの切り替えは始まっていた方が良いに決まっていますし、
    それが十分な準備にもつながります。
    仕事ができるできないはその準備に大きく左右されるという事を前提に
    お仕事モードに切り替えるタイミングをお考えになってみたらよろしいかと思います。
  • これから一緒に働く新米キャストに伝えたいこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    新しい環境、新しい仲間。
    お店のスタッフや女の子が新米女の子をサポートしてくれるとは思いますが、
    最初からそれありきで自分自身の向上心が伴っていなければ
    単なる足手まといになりかねません。

    向上心や意欲を持って、
    自分自身が日々の成長を確認できるように、
    笑顔で頑張っていきましょう!
  • 新人でもできるお客様を楽しませる接客術

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    笑顔や身だしなみ、そして会話の準備。

    まったく知らない業界だとしても、
    ある程度の理解はあるはずです。
    だからこそ応募して採用に至るのだと思います。

    そこで初対面の方々と接するにあたり、
    どんな事を聞かれるんだろう?くらいの想像も
    当然できると思うんですよ。

    いきなり何の準備もなく接客するのと、
    あれこれイメージした準備があって接客するのとでは、
    正直、大きな差があります。

    そして仮に準備した会話の場面がなかったとしても、
    それは無駄ではありません。
    今後は継続的にそういった準備はしていく事になるはずだからです。

    とにかく新人だろうがなんだろうが
    そのあたりはお客様からすればどうでも良いことなので、
    新人だから自分は力量不足なのだという自覚があるのであれば
    なおさら自身でできるだけの実践準備をしていきましょう。

    そして周りの活躍しているスタッフからも
    良いなと思う接客術を真似るなどして
    自分のスキルにつなげていく事も大切です。
  • お客様の席についた時、第一印象を良くするためにしている工夫

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    元気と笑顔、丁寧でハキハキした口調!

    このどれが欠けても、
    印象は良くありません。

    接客の心得として、
    実際に相手を好きになるかどうかはさておき、
    好きな人と思い込んで接するというイメージは大切です。

    きっと好きな相手に対しては
    自然と元気に応じたり笑顔が耐えなかったり、
    口調からもその想いは伝わるもの。

    お客様側だって
    いきなり言葉で好きと言われるより、
    態度そのもので好きだと思われている印象を受ければ
    悪い気になる方はおられないでしょう。

    自分がどのような接客をされたいかを
    逆にイメージするとわかりやすいと思いますよ。
  • お客様にいつまでも飽きられない接客テクニック

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    接客や連絡のやりとりなどは
    最初はたいていマメで気遣いも行き届くものですが、
    親しくなるに連れて
    徐々にその意識が薄れがちなものです。

    初心忘るべからず。
    どうしてリピートしてくれたのか、
    どうしてご指名頂けたのか。
    それまでの対応が良かったからに決まってるんです。

    それをキープするのが一番カンタンで
    そして一番難しい。

    途中で対応を変えてしまうと
    それまでになります。
    だってそもそも良いなと思った対応をしてもらえないわけですから当然です。

    なので逆に考えれば、
    最初だからって無理して張り切らないで、
    ご自分が無理なく対応できる精一杯の対応を
    最初から貫き通す事です。

    ご指名頂くまでは一生懸命、
    それ以降はこっちの都合やタイミングで連絡。
    それでは飽きられるのは目に見えてます。
    だったら最初からこっちの都合やタイミングのみで連絡された方が良いですし、
    それでもしリピートにつながれば
    それ以降も無理なく対応していけるでしょう。

    飽きられてしまう原因は、
    必ずこちら側にあるものと考えるべきですから、
    謙虚にお客様対応を振り返って
    維持する努力が大切ですね!
  • 入店を考えてる女の子を後押しする一言

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    真剣にお仕事を始められたいとお考えの皆さんからのご応募の中には
    初心者、未経験者の方も多く、
    いろいろなご不安やご希望もあると思いますので、
    ご遠慮なくお気軽にご相談下さい。
    応募して面接したからといって
    必ずそこでお仕事を決めなければならない訳ではありません。
    充分にお考え頂いて構いません!

    初心者であったり未経験なんですから、
    出来ない部分や分からない部分があるのは
    むしろ当然です。

    私どもはそのあたりの技術や知識よりも
    お仕事に対して意欲的な方を求めていて、
    そういった方をバックアップしたいと考えています。
    お仕事経験や業界知識はなくとも
    自信を持ってご応募下さい!
    楽しくご活躍頂けるようにサポートさせて頂ます。

    ご経験者の方の場合にも
    新しい活躍の場としてお選び頂ける魅力は
    充分に兼ね備えていると自負しております。
    これまでのご経験やご活躍もあるかと思いますが、
    さらなる活躍を期待して頂き、ご応募下さい。
    もちろん、初心にかえって一からやり直してみたいという方も大歓迎です。
  • どんな会話でお客様を楽しませているのか

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    特定の会話のテーマがあるわけではありません。
    それよりも気を使うべくは態度だったり表情でしょう。

    こちら側が構えてしまうと
    相手も構えてしまうので、
    さりげなく自然に溶け込む意識を心がけると
    相手も構えることなく応じてくれると思います。

    相手が話すだけとか
    こちらが話すだけとかの偏りがなく、
    バランスよく会話のキャッチボールが続く事が望ましいですね。
    その時のコツとしては
    いきあたりばったりの会話にならないように、
    会話のテーマの一歩先を読むという事。

    今この話してるからずっとこの話をしていこう!
    ではなく、
    この話のこのタイミングでこっちのテーマに変えてみよう!
    という感じでテーマを繋いでいくと、
    結果的に良い印象を与えられると思います。

    話し上手は聞き上手。
    話が上手い人は
    相手側の聞くのも上手とされています。
    つまりいかに相手に話をさせるかも、
    楽しませる大きなポイントなのです。
  • 短い睡眠時間でもきれいを保つ美容法

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    最低限の身だしなみや清潔感があれば良い。
    見た目の美しさより心の美しさ。

    無理して背伸びして自分を美しく演出させる事に一生懸命にならなくとも、
    自分に合ったリズムや環境を整え
    見た目だけでなく内面から美しくなろう!
  • 営業ラインっぽくせずに次回来店に繋げるコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    次回来店につなげるコツは
    過去や今回の来店にかかっていて、
    連絡のやりとりでどうにかなると考えているのは
    あまりにもお粗末。

    私達の活躍する舞台はお店であり、
    LINEや電話が基本ではないのです。
    お店に来ていただきたいのですから、
    基本的にお店で待つだけです。
    私達が待つお店を気に入って頂けるかどうかなんで、
    そこに営業LINEなどの連絡のやりとりは
    重要ではありません。

    来店して頂いた時に
    どれだけご満足につなげられるか、
    それのみだと考えています。

    連絡をやりとりするのも
    それはあくまでも次回来店までのつなぎであって、
    お客様側がお店に行きたい時に連絡を頂くツールという程度で捉えたらよろしいと思います。

    次回来店につながるかどうかは
    実際にお店でいかに過ごして頂くか、
    それだけが重要なので、
    来店されたお客様には
    その時に全力を出し切っておもてなししたいですね。
  • お客様の顔と名前を覚えるために意識していること

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    出会ったお客様の事を、
    接している時以外に定期的に思い出す事。

    例えば来店者名の履歴を毎日見返す事で、
    この方はあの人で、
    この方はあの人のお連れさんで、
    といったように、
    繰り返し思い返していると
    いざご来店された時にスムーズにお名前が出てきます。
  • 売上アップにつながる上手なドリンクのおねだり方法

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    自分が頂くドリンクをおねだりとか要求する事は、
    うちでは一切行いません。
    もちろんお客様からお勧め頂いた場合は、
    お客様からのご厚意という事でありがたく頂きますが、
    あくまでもお客様からの発信のみ、
    こちらからの要求は致しません。

    理由は単純ですが、図々しいと考えるからです。

    私どものお店では
    お客様の居心地を最も重視していて、
    ドリンクを頂くか否かは二の次なんです。
    その空間を楽しいとお考え頂けるのであれば、
    自然と売上につながっていますし、
    これまでの営業実績でそれを証明しています。

    「ナイトワークはドリンク頂いてナンボ」ではないという事。
    昨今、そればかりがナイトワークのあるあるみたいな風潮がありますが、
    そこが最も業界の発展を妨げているとも考えています。

    まず自分のドリンクを頂く前に、
    喉が渇くだろうと思われるくらいお話したりして、
    お客様から「もっと話が聞きたいから喉を潤して」と言われるくらいの接客を心がけるという心構えがあればよろしいのです。
  • 話していて心地良い聞き上手な女の子の特徴

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    聞き上手に心地良いも悪いもないでしょう。

    心地良いから聞き上手として成立しているのであって、
    心地が悪ければそれは単純に聞き上手ではないという証明に過ぎません。
  • 今だから言える新人時代の恥ずかしい失敗談

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    記憶が全く無くなった酔っぱらい状態で、
    人に話しかけるのではなく、
    店内の装飾花にしばらく話しかけていたらしい。

    それを誰も止めなかったので、
    お客様やスタッフもしばらく大笑いで見ていたという。
    映像が残ってたら絶対にバズり間違いなし。
  • 素の自分とキャラ設定、売れる接客はどっち?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    素の自分で接客していると考えていても
    それは同時にどこかでうまく
    素の自分を隠しているのであって、
    結局はお店や雰囲気に合わせて
    いちキャストとしての自分像を
    作り上げている事に他なりません。

    本気で素の自分を演じているというのであれば、
    それは単にお金を支払うお客様相手に失礼だし、
    仕事にはなっていない。
    なぜなら勤務時間の接客には
    相当の料金が発生しているのです。

    お店での勤務時間はナイトワーカーにとっては
    ステージそのもの。
    そこに特別な自分を置く努力がなければ
    売れるはずもない。

    ありのまま、素のままは基本であって、
    それをどの程度コントロールして演じていくかはそれぞれの調整具合かと思いますし、
    100%のキャラ設定は必要ないと思いますが、
    どなたでも結局はいちキャストとしての自分は
    絶対的に演じているはずです。

    簡単に言えば化粧しているのだって
    キャラ設定みたいなもんですよね。
    着飾るのだってそう。
    それ、素のあなたですか?

    演じる事で自分を美しくみせたいという思いが
    自然と生ませているものなのです。

    なので結論として「素の自分でお仕事している」は基本的にありえないと考えています。
  • 愛嬌がある女の子の仕草って例えばどんな子

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    ・目があったら挨拶したり笑顔を見せる
    ・好かれるよりも先に好きになろうとする努力
    ・人によって態度を変えない
    ・ドジな一面がある
    ・いつも自然な笑顔
    ・リアクションが大き目
    ・イジられても気の利いた返答ができる
    などなど
  • 働いていて楽しいと感じる瞬間

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    あくまでも私の場合ですが、
    お客様がどうとかお店の雰囲気がどうとかよりも、
    仕事ができるスタッフや同業が周りにいた事が
    楽しいと思いましたし、
    刺激にもなりましたし、
    勉強になったというか、
    自分のスキルアップに大きな影響を与えてくれたと思っています。

    逆をいえば、
    そういった目標だったり参考となる実力のあるスタッフや同業付き合いがいなければ
    楽しいと感じる事はなかったのかも知れません。

    この人は何が優れているのかを観察して、
    取り入れたり応用してみたりして自分にも適応させみるなど、
    とにかくそうやってスキルある人と出会って
    そこに追いつき追い越していこうと挑戦していくのが
    とても楽しかったと感じています。
  • お客様に気に入られるようになったきっかけ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    お客様を「好きになる」という事。

    お客様は自分を写す鏡。
    つまらないお客様だと思うという事は
    そのまま相手にとってもつまらないと思われているという事です。

    相手を好きになる事で、
    自然な笑顔だったり会話だったり
    気遣いや態度そのものが変わってきます。

    例えば好きな人を自分の家に迎える時に
    部屋の掃除だとか片付けとか装飾とか、
    そういったいろいろな準備をしたりするのと一緒です。

    お席に案内した時にも
    例えば好きな人を招いた時に、
    ただおしぼり渡して飲み物を聞いたりとか
    そういった業務的な会話だけになりますか?
    絶対そうはなりませんよね。

    だこらこそ好きな人に対する対応を自然体で行える事こそが、
    お客様に受け入れられる第一歩だと考えています。

    そしてその自然体というのは
    「普段の自分」ではなく「いちキャストとしての自分」でなくてはなりません。
    しっかりセルフプロデュースして
    接客する自分の姿を作り上げておきましょう。
  • 良好な人間関係の築き方。

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    まず自分自身が仕事に一生懸命である事。
    職場で出会っている以上、
    その会社やお店の発展の為の労力として集まっているので、
    当然といえば当然です。
    あの人が一生懸命やってくれるからそっちに任せて自分はうまくサボろう、では
    良好な人間関係は望めません。

    お客様との距離感についても
    自分が相手をどう見ているかで
    こちらの見られ方は大きく変わります。
    お客様は自分を写す鏡。
    自分の都合だけでどうにかしようと思っているようでは、
    相手には見透かされてしまいます。

    結局は自分自身がまず何かに対して精一杯頑張れるかどうか、
    人間関係構築の第一歩はそこだと思いますね!
  • 想像していたより大変だと思ったこと。

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    別の自分になりきるという事。

    このオンオフの切り替えがスムーズにできるようになれば、
    ある程度の実績などに繋がっていると思います。

    ナイトワークを始めてみようかなと興味を持たれるほとんどの方は
    「私にもできるかな?」
    がまず大前提だと思うんです。

    誰でもできる、確かにそうです。
    ただあなた自身がお店のいちキャストになり切れるかどうか、
    そこが最も重要です。

    普段のあなた自身をそのままさらけ出す事で
    上手くいく事はほとんどないと考えるべきでしょう。
    そういう環境に身をおいてきていないので経験がない訳ですし、
    慣れていないのでそれは当然です。

    しかしお仕事を始めてみてからいろいろ経験する中で、
    数々の迷ったりわからない事にも直面していくと思いますが、
    「普段の私」と「いちキャストとしての私」では
    それぞれ判断が違ってくるものです。

    それを「普段の私」としての判断でしか対応できないとなると、
    多くの方をおもてなしする事は
    きっとできません。
    それはただの自己満足でしかないのです。

    お店のいちキャスト、いちスタッフとしての判断をしていく、
    つまりそれは普段の自分とは別の自分を演じていくという事になります。

    振り返るとそういう意識的な部分に気付くまでが試行錯誤の繰り返しで大変だったかなと思いますが、
    気付いて切り替えていく事で
    大きく飛躍できると思いますよ!
  • ​​ナイトワークに役立つ習い事

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    同業巡りが一番でしょう。

    習い事は習い事でご自身のスキルアップとして取り組んだらよろしいかと思いますが、
    ナイトワークに役立てるとなると、
    同業巡りが最適です。

    もちろんどんな習い事も、
    それなりに熟練度があれば
    何かしらの応用でナイトワークに役に立つと考えても良いのかも知れませんが、
    本当に役立てたいのなら、
    関係ないところに目を向けてないで、
    ダイレクトに必要な要素を取り入れていくべきです。

    同じ業界であっても様々なお店ごとの違いなどがありますし、
    そもそもスタッフ側の目線とお客様側の目線は違いますから、
    同業店を巡る事でいろいろと学べる部分は
    絶対に見えてくるものなのです。

    他のお店も知らずに自分のお店だけを知っている程度なんて、
    言ってしまえば井の中の蛙。

    一歩外のお店には
    普段自分のお店の中では出会わない、
    もっともっと魅力に溢れた方々が大勢るものです。

    高いレベルのそれを学んで
    ご自身のスキルアップにつなげる事をお勧めします。

    ちなみに同業に行って、
    何も学ぶ事がありませんというのは
    その行った先のお店が悪いとかではなく、
    あなた自身の観察力がないだけです。

    良くも悪くも絶対的に違いはあるはずで、
    それに気付けるかどうかが問題。

    ただ遊びに行くにしても
    有益な情報や自分のお店とのサービスの違い、
    盗みたくなる技術など、
    時間を楽しみつつしっかり吸収できると良いですね。
  • 体調管理のコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    病は気から。

    精神論的な言い回しかも知れませんが、
    私もいくつかのお店でいくつかのポジションでいくつかの仕事をして参りましたが、
    年間を通じて1日も休まないですとか、
    1年8ヶ月連続無遅刻無欠勤を達成したりとか、
    毎日仕事と向き合っている形がむしろ普通でした。

    なぜ休まないかと聞かれれば
    「お客様がいらっしゃって下さるから」それのみです。
    それはまた別のテーマになってしまいますので詳しくは割愛ですが、
    とにかくほぼ体調を崩した事もありません。

    コツを述べるとするならば、
    一日のルーティーンを構築し、
    それを実践する事かと考えています。

    起きる時間から始まって、
    次にとる行動がほぼ決まっているのです。
    もちろんイレギュラーな予定もありますが、
    どこかで調整をとってまたルーティーンに戻る。
    一日トータルで時間が押してしまう場合は
    睡眠時間を調整して、
    翌日の起床時間はいつも通りにする。
    そして同じ活動を繰り返す。

    ポイントとしては
    イレギュラーな予定でいつものルーティーンがズレても
    どこかで調整をとってルーティーンに戻す、という事です。
    ズレっぱなしにはしない。

    お店に勤めていた時期もあり、
    接客業となると日々臨機応変な対応を求められますが、
    そこは勤務時間という枠で括るで良いでしょう。

    地味なようですが、
    このスタイルが一番心身ともに安定し、
    繰り返す事でそれぞれの行動や活動内容の密度が高まり、
    体が流れを覚えていくような気になります。
    なのでスケジュールが過密だとしても
    とても楽なんです。

    毎日毎日起きる時間が変わったり、
    次にやる作業が変わってしまう日々というのは、
    新鮮さはあるかも知れませんが
    それだけで気持ちも疲れてしまう感じがしませんか?

    できるだけルーティーンを繰り返す事が
    体調管理のコツと言えるのではないかなと考えています。
  • スタイル維持の秘訣

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    私はおじさんですので今更自分のスタイルにこだわりなどは特にございません。

    そして女の子に目を向けた時にも、
    スタイル重視で採用を決める事もありません。
    あくまでも参考程度にはしますけども、
    決定的な要素にはなりません。

    裸体や露出が多いお店でしたら気にもなるでしょうけど、
    そこを重視するお店ではごさいませんので、
    お気になさらずご安心下さい。
    重視する点はもっと他にございます。

    もちろん維持だけを考えれば、
    適度な運動と時間帯を考えてバランス良い食事を摂る、
    これさえ守れば良いのかなと考えています。

    ちなみに個人的な実績経験としては
    1〜2ヶ月程度、白米を摂らない。
    それだけで10kg程度落ちますから、
    たまに実績しています。
    ただ摂取を再開した時に一気に食べると、
    わずかな期間で元通りになりますのでご注意下さい。
  • ストレス発散に効果的なこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    自分のスキルアップです。

    ストレスの原因を考えた時、
    仕事での経過や成績、
    そして生活スタイルなどが
    ご自身の理想に伴わないからストレスになっているのであって、
    理想的な結果を得られている場合は
    ストレス発散を考える必要などありませんよね。

    つまり
    自分が仕事や生活の中で苦手としているものを克服する、
    つまりスキルアップする事が
    最も重要で効率的だと思いますよ!

    そのためには、
    自分が苦手としているのもを知り、
    克服しようとする意欲が大切です。
    克服の意欲もなく、
    ただ仕事がうまくいかないからストレスが〜なんて考えでは、
    いつまでたっても
    何も上手くいかないでしょうし、
    何の成長も得られませんよね。

    スキルアップとは言い換えてみれば、
    「自分と向き合う事」なのかも知れません。
    簡単にストレスを口にする前に、
    ご自身の理想と現実を見直してみると良いかも知れませんね。
  • 時間の使い方

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    時間の使い方なんて人それぞれ。
    ヒントは得られたとしても実際に真似るのは難しい。

    しかしお店の営業時間、勤務時間というのは
    我々の活躍する舞台、ステージですから、
    これからそのステージに挑むという時に
    眠いだとかお腹が空いたとか
    メイクが仕上がってないとか
    とにかく準備が整っていないような挑み方は
    完全に準備不足だと思いますのでね。

    他にもお客さんをどうやってお迎えするか、
    どういうテーブルコーディネートを提案するか、
    そういった準備もないままで
    いざお客さんをお迎えしても
    そこに大した熱意も感謝もきっと生まれません。

    一生懸命に準備しているからこそ、
    お客さんを迎えた時や過ごして頂くにあたり
    気遣いが行き届くものなのです。

    時間をかけてこだわった料理だからこそ、
    おいしく味わって食べて欲しいと思うものじゃないですか?
    それと同じです。

    そのイメージを持ちつつ、
    自分の勤務時間を迎える前に何をどう準備すべきか考えたら
    自ずと答えは出てくるはずですね。
  • 無口なお客様を接客するコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    無口な方を目の前にして困るというのは
    自分のスタンダードな接客術に早く持っていこうと焦ってしまっているという事。

    無理に話をさせようとするだけが接客ではないはず。
    お店での楽しみ方は人それぞれです。

    その方のスタンスを探って理解して、
    そこから自分のテリトリーに導けばよいのです。
    焦らず段取りが大事。

    いきなり強引に自分のテンションに合わせさせるのだけは禁物かなと思います。
    押し売り的な印象ですしね。

    主権者に遠慮しているお連れさんも同じ。
    こちら側で工夫して主権者を交えるとかの配慮をすればよろしいかと思います。
    無理に一対一で何とかしようではなく、
    自然と溶け込めたり、
    馴染めたりできる雰囲気を考えると良いかなと思いますね。
  • 二日酔い対策は?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    酒を飲まない。

    自分がお酒を飲むことだけに重きを置く必要はないのです。
    そこだけしか考えていないというのは
    あまりにも仕事の幅が狭い。

    お酒を飲んだら売れたり人気になるのか?
    お酒を飲むことがメインの仕事なのか?
    じゃどれだけ飲んだらどうなるのか?

    飲まなきゃ場を壊すという意見もでそうだけど、
    単にその方のスキル不足。
    飲む飲まない関係なく重宝される逸材になっていきましょう!
  • 知識を増やすコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年6ヶ月)
    知識の幅を広げたいと思うより、
    知らない話題に遭遇したら相手に話してもらって理解したり覚えるとかで良いのでは?

    相手に話をさせる事も技術のうち。
    自分が知らない話題だからといって敬遠してしまうのではなく、
    むしろそこに興味ありあり風に入り込んでお話を聞かせて頂けばよろしいでしょう。
    相手だって得意なジャンルなんだし喜んで話したがりますよ。
    その知り得た知識を覚えるかどうかは人それぞれだけど、
    そうやって覚えていけばかなりの情報量がストックできますよ。

    ただ「それ知らないから教えてー」だけじゃせっかくの話も盛り上がりませんからね。
    聞き出し方の技術を磨けば良いだけの問題です。
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