禁煙店

一撃必札 (イチゲキヒッサツ)

曳舟・押上 コンセプトカフェ&バー
東京都墨田区東向島2-47-11 ビッグウエスト向島ビル602
TEL:03-6657-3945
キャスト求人 お店の宣伝ページ

スタッフの声(口コミ)

  • ポケパラでブログを更新するときにこだわっていること

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    お店としての取り組みの一貫として
    「どこで何を食べました系のブログ」は
    投稿を禁止しています。

    ブログ読者に何を伝えようとしているの?というところです。
    皆さんの食事を晒したところで
    それを見て「食べ物の趣味が合うな」でいらっしゃるお客様は
    わたくしの経験上、まずおりません。

    自分たちにとっては特別な食事でも
    周りからみたら普通だったりもしますし
    そもそもその特別な食事を載せるって
    普段何食べてたらそれが特別なの?
    くらいにしか思えないケースも多く
    そんなのを他人に見せられても
    面白いはずがありません。

    美味しかったからって情報共有?
    ちょっと豪華だから映え写真載せちゃう?
    そのお店の宣伝になってると思いますか?
    あなたの食レポの信憑性ってどんなもんなの?
    程度の低い、ただの自己満レベルなんですよ。

    それにその写真の撮り方!
    「映え」はあくまでもあなたレベルの「映え」であり
    その粗末な写真を使われるお店側の気持ちも
    考えるべきではないですか?

    基本的なところを言ってしまえば
    食事は皆さん毎日されるわけですから
    食事ネタって一番簡単で誰でもできる
    最も楽な手段なのです。
    つまり楽な仕事をしているだけ。
    何の努力や思考もそこにはありません。

    「今日はコレ食べました」
    誰でもできるし、何の報告なんだって話。
    はっきり言ってクソつまらない。
    他には提供する話題ないのかね?

    つまりそんな程度のブログなんて
    自分はつまならい人間ですよって
    アピールしてるようなものなんです。

    それに気付かない時点で、
    会話を提供したり、人をもてなしたりする立場の
    スタートラインにすら立っていない。

    お客様をお迎えしておもてなししたいなら
    まずはそこの思考から改める努力が
    必要だと考えています。

    ただし、例外もありまして
    自分で自炊して作った料理などは
    投稿しても良いとしています。
    価値がぜんぜん違いますので。
  • こんなスタッフさんに働きにきてほしい!

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    とにかくお仕事に対する情熱、熱意を持っている方、
    これに尽きます。

    わたくしの経験上、
    給料体系だけでお店を選んでいる方も多くいらっしゃいますが、
    たいてい自分の価値を過大評価し過ぎています。
    そしてそれぞれのお店の特色や長所を見落としています。

    どこのお店もたいていの場合、
    活躍によって評価される仕組みになっていますから
    給料システムよりも
    なぜこの業界で働きたいのか、
    なぜこのお店で働きたいのか、
    そのあたりの気持ちが高ければ高いほど
    歓迎する気持ちも高まりますし、
    サポートしていきたいなと思っています。

    経験や容姿もあまり参考になりません。
    お仕事への情熱や熱意されあれば
    自ずと輝いて見えてくるものです。
    安心してご応募下さい。
  • 接客のスランプに陥ったらどうやって脱出していますか?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    スランプに゙陥った感覚は
    案外気のせいだったりします。

    基本的な準備や
    お仕事に向き合う為の生活リズムや生活スタイルはできていますか?
    自分の武器となる長所を忘れた接客になってはいませんか?

    お仕事に慣れてくると
    どうしても新鮮さを忘れがちになります。
    その時にできる隙こそが
    いわゆるスランプとなって
    自分のリズムを崩していると考えています。

    周りのせいではありません。
    常に自分自身を見返す機会を作り
    自分自身がどう映っているのかを
    自ら知る機会を作りましょう!
  • 夜職って偏見もたれてるなと思った瞬間

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    どんなに潔白でクリーンに営業していても
    周りからの偏見があるのはしょうがない。

    そういう業界である事を念頭におかねば
    それ以上の理解は得られません。

    偏見持たれて当然、
    でもその偏見を言葉でなく
    態度で覆そうとする努力こそ、
    本来のおもてなし精神に
    直結する部分であるとも考えています。

    きっと言葉だけでは
    多くの偏見を覆せません。

    だからといって自信をなくす必要もありません。
    逆に我々が必要な存在になれば良いのだけなのです!
  • 休憩する場所や休み時間の過ごし方

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしどもは
    女の子のパフォーマンスの維持を考慮して
    1勤務あたり5時間前後としています。

    ローテーションで時間ごとに
    出勤メンバーも入れ代わりますので
    一人に偏って8時間連続の勤務や
    それを超える勤務時間はまずございませんので
    どうぞご安心下さい。

    たいていの場合、休憩を挟むと
    リフレッシュ感はあっても
    パフォーマンスやテンションに差が生じます。
    出勤してきてからの5時間前後を
    皆様が活躍するステージの時間ととらえ、
    集中的にお仕事して頂きたいという方針でございます。
  • ナイトワークをはじめる前と比べて一番増えた出費

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    基本的にナイトワークしか携わってないので
    比較のしようがないといえばないのですが、
    ナイトワークだからといって
    特殊な出費がそんなにあるわけではありません。

    ナイトワークであっても
    日常的な生活をしているわけですし、
    食事にいくなどの機会が多いかと思われがちですが、
    本当に人それぞれだと思います。

    そのあたりを気にして前に進めないという事でしたら
    何の心配もなくご応募下さい。
  • お客様をよろこばせるためにトークスキルは必要ですか

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    トークスキルだけではないけども
    要するにお客様としてお迎えした時に
    おもてなしや気遣いを求められるお仕事だと思っています。

    接客業において
    お客様に対して一生懸命になれないのだとしたら
    それはきっと業界には向いてない。

    わたしをみてほしい、
    自分がチヤホヤされる事を前提にこのお仕事やってます的な自分主体の考えでは、
    きっとお客様との関係は良くはなりません。
    ごく一部、それでも成り立つ場合はありますが、
    それは圧倒的な主導権やリーダーシップのようなものが備わっている場合のみ、
    たいていはそんなものはありません。
  • トークを盛り上げるきっかけになった趣味

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    これといってありませんけども
    盛り上げ上手であればそれを真似してみるとか
    とにかく自分の試行錯誤だけでは
    限界を感じることも少なくないので
    先輩後輩問わず、
    時にはお客様を参考にする事をあると思いますが、
    「いいな!」と感じた盛り上げ方や雰囲気作りを
    自分で真似したりコーディネートする事で
    徐々にテーブルの主導権を握れるように成長していくものだと考えています。

    自分だけでどうにかなるもんだと考えているのだとしたら
    あまりにもそれは自信過剰で浅はか。
    ちょっとしたヒントは
    周りにゴロゴロ転がっていて
    そこに気づけるセンスがあるかないかも重要です。

    周りを真似る事に抵抗を感じたとしても
    それを受け入れる柔軟さも
    必要なスキルの一部かと考えています。
  • 苦手なタイプのお客様の席についた時、どんな対応をしていますか?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    得意とするお客様に対しては
    誰もが特に対応の悩みなどはないかなと思いますが
    その時に具体的にどう接しているのかを記憶しておくと良いでしょう。
    自然な感覚で上手な接客ができるというのは
    とっても素晴らしい事。

    それが苦手なタイプのお客様だと発揮できないというところが悩みどころだと思いますが、
    上手く接客できている時の事を
    そのまま実績すればよろしいのです。
    難しく考える必要はありません。

    得意とするお客様に対して
    自然とできている気配りこそが
    苦手意識があるだけで
    行き届かなくなり勝ちなので
    得意不得意を意識する前に
    全てのお客様に対して
    得意なお客様としてのイメージを持つことも大切です。

    このイメージが発揮できなければ
    苦手なタイプは苦手なままでしょう。
  • プライベートで会いたがるお客様にどんな対応をしていますか?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしどもはシステム上、
    お客様方とお店以外での関わりはございませんが、
    その分お店でのおもてなしに重きをおいております。

    ただ一般的にそういうお客様が生じてくることは
    十分にありえるかなと思いますが、
    プライベートで会いたがるというとは
    見方を変えれば
    お店でのおもてなしに面白みを感じていないという証明でもあると考えています。

    お店でのおもてなしでご満足頂けるような工夫や努力がなければ
    そりゃお店ではなく場所を変えてみたいな、という発想に至るのは
    ごく自然でしょう。

    プライベートで会いたがるお客様側をどうこう言う前に
    ご自身のお店や連絡のやり取りの仕方など
    お客様との接し方について
    まずは見直してみたらよろしいかなと思います。
  • モチベをキープしたまま働くための出勤ペース

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    出勤ペースは人それぞれ。
    勤務時間も人によってバラバラでしょう。
    一概にこのペースだとモチベが維持されるという基準はないと思っています。

    そして出勤ペースも
    多けりゃいい長けりゃいいとは限りません。

    本人の意思に任せてシフトを組むか
    運営側でタイプを判断して調整するか
    このあたりもとても重要だと考えています。

    わたくしどもは出勤希望を募り、
    その上で個人個人に合った
    出勤回数、勤務時間、時間帯などを提案し、
    出勤ペースを確立させていくスタイルです。

    ただ長い時間働きたいからという理由だけで
    長時間のシフトを組むとは限りません。
    それはモチベーションやその他の出勤するにあたって必要な準備をキープできているかを
    しっかり見極める必要があるからなのです。

    ご自身に最適なペースを見つけるにあたっては
    シンプルにいえば最高のパフォーマンスが
    どの程度できるのかによるものと考えています。

    パフォーマンスがどれくらいベストな状態でキープできるのか、
    自分自身で知る必要もあると考えています。
  • 一緒に働くメンバーの役職や呼び方

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしは立場的にもトップではありますが
    社長や代表や店長など役職ではなく
    「阿久津さん」と呼んでもらってます。

    あまり距離を感じさせない工夫、
    そしてある程度の親しみある距離感を維持する為には
    それは一番かなと思っています。
  • カップルで来てくれたお客様を楽しませるコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    基本的に接するスタンスは性別で変化する事はないかと思いますが、
    カップルやご夫婦の場合、
    どちらかに偏っての接客ではなく、
    どちらにも均等に接するというスタンスが重要です。

    こういった場合は
    どちらかの方が接しやすいから、という理由で
    たいていどちらかに偏り勝ちになります。

    そうではなく平等に、均等に。
    例えば男性側と話題のきっかけを得たら
    女性側にもふってみる、またはその逆、という感じ。

    どんな場合でも
    こちらがかしこまりすぎると相手も距離を感じがち。
    笑顔でおもてなしの精神があれば
    カップルであってもなにも臆する事はありません!
  • 店に来てくれたお客様を恋愛対象として見られますか?

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    質問がくだらない。

    仕事しにきてるのか、遊びにきてるのかって事ですよ。
    そこの意識が低いと
    公私混同になってしまい、
    おもてなしの精神が偏ってしまいます。
    要するに自分の好き嫌いで
    対応が変化するという事。

    好意がある相手だろうがそうでない相手だろうが
    お客様としてお迎えした時に、
    偏りがない対応を心がけましょう。
  • 接客の時に演じるキャラや自分の売りの見つけ方

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    キャラを作り上げていく方が自然でしょう。
    その方が対応力の幅を持たせられるからなのです。

    「わたしは本名でやってるし、こらがありのままです〜」
    というタイプの方もいると思いますが
    それは名前から性格からとにかく丸ごとを演じきっているという見方もできるでしょう。

    演じる必要は絶対的にあります。
    皆さんのそれぞれのそのままの性格や対応力が
    必ずしも万人受けする事はほぼありません。

    どこか本来の自分を曲げるというか
    興味ない事でも興味を持った振る舞いが
    必要になる場面が必ずあるからです。

    お客様ファーストでおもてなしするには
    本来の自分のスキルや興味とは
    別の要素が求められて当然なのです。

    じゃどのように演じるかですが
    お客様の興味を惹き付ける振る舞いをされたらよろしいかと思います。
    笑顔でおもてなし、ですね。
    自分の興味、好き嫌いなんか後回し。
    そういう事です。
  • 夜から朝方までメイクを崩さないためのお守りコスメ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしはメイクはしませんので
    的確なアドバイスは難しいのですが
    ご応募頂いた方々については
    見た目でいえば清潔感を重視しています。

    メイクでしっかり整えるなどは
    あまり重要ではございません。

    まずは心の美しさを磨いて行きましょう!
    そうすれば自ずと輝いて見えるもの、
    わたくしはそう信じております!

    ヘアスタイルも独りよがりではなく
    周りの意見を取り入れる柔軟な考えも
    絶対に持つべきかなと考えています。
  • 体験入店するまえに面接で聞かれたことや質問してみたこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    「なぜわたくしどもを候補にお選びになったのか」
    については必ずご質問させて頂いております。

    採用するか否かの判断基準は
    極論その回答だけでも良いかなという位、
    重要な項目としております。
  • きっと体験入店してみたくなる注目してほしい魅力

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしどもは体験入店は実施しておりません。

    体験入店で迎える必要がないから、
    という自信の表れでございます。
  • 本入店や体験する前に知っておきたい職場のルール

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    まずわたくしどもには
    体験入店の仕組みはございません事を
    ご説明申し上げます。

    わたくしどもは面接で採用となりましたら、
    研修、そして初日を迎えるという流れになります。

    もちろん面接以降でイメージと違うなとお感じになった場合は
    そのまま在籍を外れて頂いて構いません。

    また、採用後も無理に引き止めたり
    給料を払わないなどもございません。

    採用となりました方がお望みであれば
    継続してお仕事して下されば結構です。

    また、お仕事に対する熱量や各準備不足、
    お客様に対するおもてなしが一定の基準に満たないと判断する場合、
    こちらから在籍を外れて頂く場合も当然ございます。

    とにかくわたくしどもは
    やる気がある方をバックアップしています。
    もちろん経験の有無は必要ありません。
    そのあたりをご理解の上、
    純粋なやる気を持ってご応募下さいませ。
  • 体験談を読んで参考になったこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    体験談ならではの情報やご感想など、
    日常の会話などでは知り得なかった部分を知るに至るところが
    そのお客様を知る上でもかなり参考になります。

    そしてその体験談の内容によっても
    お店に対する本気度が伝わってきます。

    わたくしどもにとって口コミ、体験談は
    お店に対する感想を知る参考書であり
    お客様を知る参考書そのもの。

    お客様方との距離感も
    体験談を通じてより良い関係へと
    発展している実感もございます。
  • 新人さんと接するうえで心がけていること

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    お仕事に対する考え方やモチベーションなどを測り、
    一定の基準まで引き上げるという事。

    意欲が中途半端なままでは
    温度差が生じますから
    早かれ遅かれ
    離れていく結果になってしまいます。

    最初の段階で在籍するにあたってのスタンス、
    心構えや取り組みの姿勢など
    まずはこちら側が見せていく事が重要です。

    ただの仲良し小好しだけでは
    たいていの場合、良い連携はとれません。
    仲良い顔は当然持ち合わせて維持しながら
    教育する顔、コントロールする顔、
    様々な顔を持ち合わせて接する事を
    心がけています。
  • 年上や年下など年代が異なるお客様に好印象を持たれる接客術

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    年齢層という区別だけで
    お客様ごとの共通点を見出すのは浅はかだし
    とてつもなく難しい。
    年齢層別のイメージも
    本来は持つ必要はないかなと考えています。

    お客様は十人十色。
    簡潔化して対応を準備するには
    限界があります。

    年齢層の相違があろうがなかろうが
    目の前のお客様に対して
    誠実に誠心誠意のおもてなしでお迎えするのが
    当たり前なのかなと思いますし、
    その姿勢こそが共通して
    好印象に結びつくものかなと考えています。
  • 甘えるとわがままの境界線

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    くだらないですね!
    おねだりありきでこの商売を語るとは!

    わたくしどもにはドリンクプッシュは
    一切ございません。
    お客様からのご厚意で頂く場合はございますが
    本来おねだりしてどうするかではないはず。
    もっと他に考える事は山程ありますので!

    どうやったらおねだりがうまくなるかなんて
    テーマとしても図々しいにも程がある。

    わたくしはそんなお店には
    何の興味もございません。
    もちろんわたくしどものお店としてのスタイルも
    そういったものではございません。
  • 応募して体験入店する前に教えてあげたい客層の良さ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    ぜひともわたくしども一撃必札に寄せられた
    体験談、口コミのご投稿をご覧下さいませ。

    https://sp.pokepara.jp/tokyo/m14/a10046/shop13367/

    客層の良さが丸わかり!
    その何よりの証拠が
    こちらに多数投稿されております!

    そしてその口コミのご投稿を見た
    女の子たちからの応募も後を絶ちません。
    お客様方や女の子たちのおかげで、
    毎日本当に楽しいお店であると自負しております!

    お客様とは自分を写す鏡。
    素敵なお客様に囲まれている事は
    我々も自信がみなぎって参ります!
  • 在籍している女の子たちの魅力やタイプ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしどもの採用につきましては
    特にお仕事への意欲という面を重視して
    採用させて頂いております。

    仕事への意欲といいましても
    口ではなんとでも言えるかと思いますが
    結局仕事への向き合い方という部分では
    すぐに明らかな差が出てくるものです。

    ですから
    今わたくしどものお店に在籍している女の子たちの魅力としましては
    とにかく仕事に対して前向きで一生懸命である事、
    そしてお客様へのおもてなし精神に溢れている事などが挙げられるかと考えています。

    どこか自分本位的な考え方や
    積極的でない考えを持っていると
    すぐに態度に表れますから
    そこから改善できるかどうかの
    頭の柔らかさも持ち合わせているかも
    必要な要素になってきます。

    そして純粋に一生懸命に頑張る姿は
    どなたの目にも美しく見えるものです。
    我々はそういった集団を目指しております。
  • 綺麗を保つために定期的に行っている美容

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしは美容にはあまりこだわってはいませんが、
    最高のパフォーマンスを発揮できるようには
    常に準備しているつもりです。

    美容にこだわるよりも
    もっと大切な事はある。
    そして行き過ぎた美意識は逆効果。

    適度な清潔感があれば
    それで良いと考えています。

    自らの課題として
    健康的な食事と睡眠。
    結局はこれに尽きると考えています。
  • 実際に働いてみて気づいた職場の魅力

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしどもは一日の出勤数も10人に満たない
    いわば小規模のお店ですので
    小規模なりのアットホーム感は
    確かに感じ取れるものがございます。

    しかしながら人によっては
    このアットホーム感を
    履き違えてしまう傾向があるのもまた事実。

    アットホームだからといって
    なんでも緩くてOKなお店ではありません。
    お仕事のOnとOffを明確に
    スタッフ一人ひとりの程よい距離感、
    そしてお客様との距離感など
    メリハリを持つべきところは持ち、
    どの場面でも最高の雰囲気作りを心がけ、
    お客様方をお迎えして向き合う。

    そういったプロフェッショナルな環境だからこそ
    意識の高いスタッフが育ち、
    顧客満足度に結びついていると自負しております。
  • 働く前にイメージしていた客層との違い

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    働く前のイメージとは
    どうしても勝手に独り歩きした
    良くも悪くも一方的なイメージしかありません。

    特に客層についても
    想像してもしょうがないというか
    全くの無意味。

    働く前に客層のイメージを膨らますのは
    準備としてはお薦めできません。

    お仕事の段取りなどをイメージしておく方が
    重要かなと思います!
  • ブログや女の子の声を読んでいて接客に活かせたこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    ブログや女の子の声を投稿する本人の
    本質といいますか、
    考え方や取り組みの姿勢が
    ダイレクトに伝わりますので
    その本人を知る材料としては
    活かせているかなと思います。

    その本人の性格を把握する事で
    マネジメントや指導方法などを変えていけるメリットなど感じていますが
    接客に活かせるかまではわかりません。

    結果的にそうなればいいな的な期待はありますが
    接客に関わる指導を他人任せにはしていないので
    そういう意味ではその程度くらいで良いのかなと思っています。
  • 新しい環境になじめたきっかけ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    初めてで不安を感じる事はあっても
    そこでお仕事していくんだという
    ある程度のご自身のお覚悟があれば
    きっとすぐに馴染んでいけるものと考えています。

    他にもいろいろな要素もあるとは思いますが
    結局はその自分の気持ちに尽きるのかなと思います。

    要はやる気。
    それは周囲にも伝わりますしね。

    周りに引っ張ってもらう事だけに期待するのではなく
    ご自身の積極的な姿勢こそが
    なじめる環境への第一歩!

    自分次第だという事を意識して
    ぜひ実践して行きましょう!
  • 高時給なナイトワークを選んだきっかけ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    そもそも時給や待遇メインで仕事を選ばない。
    やりたい事をやろうと選んだ結果がナイトワークだっただけ。

    仕事を選ぶにあたって、
    給料面は重要なポイントですけども、
    求人の時給だけで選んでいては
    いいお店との出会いにはつながらない気がします。

    待遇が良いなどの好条件には
    それなりの実績を求められるのは当然だし、
    自分の能力を考えた時に
    身の丈にあった選択も大事だし、
    挑戦する意欲も大事。

    そしてナイトワークはもちろん、
    たいていのどの仕事は
    能力に見合った評価をしてくれると考えています。
    給料に反映されてないと思う前に
    自分の実績を見返してみよう!

    そもそもナイトワーク=高時給という訳ではなく、
    お客様への気遣いが求められるお仕事であり、
    その気遣いを成果としてお客様の満足度につなげるからこそ、
    結果的に高時給になり得るのです。

    この場合の気遣いとは、
    お客様をおもてなしする気遣いと、
    自分自身に対して準備を行うという気遣い、
    両方の意味があります。

    お店にいらっしゃったお客様をおもてなしするのは当然として、
    特に自分自身に対して準備を行ういう部分においては、
    身だしなみや服装やヘアスタイルの維持、
    そして仕事の性質上お客様との会話などについても
    それなりの準備や対応力が当然求められますから、
    そういった準備も兼ねてのお仕事である事を意味しているのです。

    高時給かどうかは、
    それぞれの成果も伴う訳ですから、
    気遣いが行き届かねばお客様の満足度にも至らず、
    高時給とはいえない成果にも当然なり得るのです。

    ナイトワーク=高時給
    ではなく、
    高時給になり得る可能性があるお仕事
    という程度の認識が大切です。

    誰でも稼げる「可能性」はありますが、
    本当に誰でも稼げるなら、
    そもそも面接なんて要らないと思うんですよ。

    未経験でノウハウがなくても、
    お店側は豊富なアドバイスをしてくれるはずですから、
    勇気を出して選んだお店に応募してみて下さいね。

    チャンスは誰にでもあり、
    そのチャンスを掴むかどうかはあなた次第なのです!
  • フリーで来てくれたお客様の記憶に残るための工夫

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    背伸びをして向き合おうとしない。
    つまり等身大の自分として向き合うという事。

    わたくしの経験上、
    フリーのお客様には
    無意識のうちにカッコつけて向き合ってしまっているケースが
    多々あると思っています。

    そして
    だからこそ次につなげられない、
    だからこそ見透かされている、
    そこに気づかない、
    勘違いな自分に気付けていないのです。

    派手だけが記憶に残るわけではありません。
    多くのお客様の記憶に残る為に
    ご自身の接客の姿勢やスタンスを
    今一度見つめ直してみたらよろしいと思います。

    結局な普段通りの自分ができる範囲の事しかできないんですから
    普段通りを一生懸命やるだけで良いのです。

    格好つけたり背伸びする必要なんか
    何もないと考えています。
  • 新人時代に先輩キャストやスタッフからフォローしてもらえて嬉しかったこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    仕事ができる、人気がある先輩たちからは
    フォローというより
    その活躍ぶりを間近で見させてもらった事が
    何よりの経験だと思いましたし、
    嬉しく思っていました。

    新人時代といえば
    右も左もわかりませんけども
    自分を成長させる為には
    まず活躍している先輩方から
    見て学ぶが一番手っ取り早いと思いましたので、
    それができる環境であった事が嬉しいし
    お店選びとしても間違いではなかったと
    今でもそれは思っています。

    給料面、待遇面ばかりに目が行きがちかとは思いますが、
    まず自分が飛び込んでから
    学ばせてもらえるのかどうかが重要なポイント。

    未経験だし教わってなんとかしよう的な考えは
    個人的にはあまりお勧めしません。
    積極的な姿勢ではないし、
    ヤル気が周りに伝わりにくい。

    フォローなんか期待せず、
    とにかく環境、これに尽きると言えるでしょう!
  • 不安そうな体験入店の子にしてあげたいサポート

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    初めての業界、初めてのお店、
    不安になる事はいっぱいあるでしょう。

    だからといって
    何もしない、ただ指示があるまで呆然としているでは
    なんの価値もありません。

    内気で消極的な性格というのは
    お店という活躍するステージにおいては
    皆さんが思うほど
    可愛いく見えるものではありません。
    むしろはっきり申し上げれば
    お店にとってはお荷物なんです。

    積極的な姿勢、取り組みを心がけて下さい。

    今わたしは何をやるべきなのか。
    周りに習うでも良いし
    自主的に進んでみるのも良いでしょう。

    つまり何をしに体験入店しているのか、という事。
    指示があるならそれに従い、
    自由にやってみてって事でしたら
    皆さんの個性を思う存分発揮したらよろしいのです。
    何もしないは全くの無駄ですし、
    ただ時間から時間までいればいいや的な発想は
    詐欺にも近い。

    みなさんが活躍できる場かどうか、
    存分にチャレンジして
    お店選びの参考になさったらよろしいと思います!
  • 飲めないときにさりげなくお客様とのお酒を断る方法

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    お酒が飲めない分、
    他の何かで存在感をカバーすれば良いだけです。
    重宝される人というのは
    お酒が飲める飲めないで選ばれてはいません。

    お酒を飲んでるかどうかなんて
    気にならないくらいの振る舞いを意識しましょう!
  • 昼職や大学とうまく掛け持ちするコツ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    メリハリの意識を持つに尽きるかなと思います。
    それぞれの環境ごとに
    見せる顔、態度、性格、口調や声の大きさなど、
    当然変わってくると思いますし、
    変えなければならない部分でもあるかと思います。

    お客様はお客様であり、
    会社の同僚でもなければ学校のお友達でもありません。

    仮にそういった仲間がお店にいらしても
    普段通りに接するでは
    お金を払う価値も感じません。
    明らかな違いを感じて頂く所作こそが
    プロフェッショナル!
  • はじめて面接や体験入店したときに準備したこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    初めての時はとにかく「ここでやっていくんだ」という強い意志があった事を良く覚えていますが、
    どうもこれしか思い出せません。

    いわゆる根拠のない自信ではありますが、
    絶対に活躍できるという自信に満ちていましたので、
    アドバイスするとすれば、
    そういうご自身のお気持ちかなと思います。

    面接の話というのは
    自己PRの場です。
    応募しているのはあなただけではありません。
    他にお仕事されたい方々はたくさん居らっしゃいます。
    お仕事されたい高い目標や強い信念をお持ちの方を、
    採用する側としては必要としてるものです。

    なぜこのお仕事なのか?
    なぜこのお店なのか?
    応募先を選択するには
    必ず理由があるはずですから、
    それが積極的なものであればあるほど、
    お店には好印象に映るもの。

    ご自身でそのあたりを明確にしておくのも
    とても効果的だと思います。
  • ポケパラのブログを続けていて良かったこと

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    自分自身との戦い、みたいな挑戦を
    現在もなお継続していられる事。

    お客様との交流とか
    お客様がいらして下さるとか、
    他のお店様や女の子やスタッフとの交流だとか、
    その辺は当たり前なんです。
    その為にやってるんですから。

    わたくしがこだわっているのは
    日々のそれらの更新を重要に思えるかどうか、
    対外的な発信を毎日という頻度でやり続けられるのかどうかを
    身を持って実践している、という事。

    わたくしのように持って生まれた才能などなく、
    根っからの努力型タイプの人間というのは
    そうでもしないとファンはきっと根付かない。

    プレイヤーとして働いている時も
    まったくそう思っていました。

    本来お客様というのは
    ご自身が遊びたい時に遊びに出るもの。
    いくら指名されているからといって
    その出勤に合わせて来てもらおうとは
    あまりにも自分の都合を押し付け過ぎ。

    たかがそのお店内で指名されたからといって
    自分を何様だと思っているのか。

    わたくしはいつお客様がいらしても良いように
    毎日出勤していましたし、
    今もこうして毎日お店を開けて
    毎日そこに立ち続けるのです。
    我々のような飲食サービス業にとって
    そういうスタンスがとても大切だと
    わたくしは考えています。

    毎日お店と向き合う中で、
    ポケパラブログ更新も
    対外的なPRとして欠かさない事が
    結局は自分のお店や、閲覧して下さる皆様方に対しての「想い」に比例しているとも考えています。

    お店に来るだけがお客様ではない、
    ブログを楽しみにして下さる方も
    将来的にはご来店される可能性もあるのですから
    我々にとっては変わらずのお客様なんですよ。

    つまりはポケパラブログの更新を軽視した時点で、
    わたくしの理想とするおもてなしからも逸脱する、という事。
    言い換えれば、
    ブログ更新すらも出来ずに、
    お店にきて下さいねとは図々しいと考えています。

    そういった自身の挑戦の場として
    ポケパラというサービスは
    自分がそれを継続していけるかどうかを試す、
    絶好のコンテンツだと思って活用しています。
  • はじめて体入したときにびっくりした出来事

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしは体入などしたことはありません。

    たかが1〜数回の勤務で
    一体何がわかるというのか。

    お仕事して頑張る意欲があるなら
    体入なんてシステムこそ不要だと考えています。

    なのでわたくしども一撃必札には体入はありません。
    充分な情報開示はしておりますので、
    そちらをご覧になった上で
    お仕事を頑張りたいという意欲的な方を
    積極的に採用させて頂いております。
  • ナイトワークをはじめたころよりも成長を感じること

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    人に対する気遣いやコミュニケーション力。
    総じて接客術は成長したと思いますし、
    していなければおかしい。

    もともと自信はありましたけども、
    同じお店の先輩や人気スタッフを目の当たりにすると
    最初はとても圧倒された記憶があります。

    接客技術をとにかく見て学び、
    それらを取り入れて成長につなげてきました。

    大切なのは、
    ただ取り入れるだけでなく
    それを自己流にアレンジして応用していく事。
    それがさらなるステップアップにつながります。
  • 今使っている源氏名に決めたわけ

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしどものお店でも
    本名とは別の源氏名を必ず命名しています。

    理由は
    本名の自分とは違う人格を作り上げて
    お仕事中はその人格になりきって頂く為。

    「本名で普段のありのままの自分です〜」を否定する訳ではないけども、
    やはり我々は大きな枠組みでは人気商売。

    これまで人生的に常に絶大な人気があったというご自覚がある方ならまだしも、
    たいていの方はそんなに次から次へと新しい人と知り合ったり
    そういった方々とお話をしたり
    連絡を維持していく関係を築く機会は
    そうそうなかったでしょう。

    それ以外にも
    いきなり初対面の方とお話するシチュエーションも当然のようにありますし、
    これまで通りの貴女の経験値では通用しきれない、
    どこか自分自身を変化させたり
    別人格を演じなければならない場面も
    たくさん出てきます。

    そういった様々なケースに対応しやすくする第一歩として
    ご自身の憧れやイメージなどから親しみやすいお名前を付けて頂きたいと思います。
  • モテそうと感じる女の子の特徴

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    勘違いしてない女の子。

    勘違いしてる女の子は
    とにかく頭が堅いというか
    自分だけの世界観でのものさしだけで
    物事を判断したり自らに反映させがち。
    そしてたいていSNS等の余計な情報に踊らされて
    モテる路線からズレたセルフプロデュースに没頭しています。

    もっと広い目線で客観的に自分自身を知り、
    謙虚で爽やかな固定観念を捨てた思考を取り入れる事をお勧めします。
  • もう辞めたいと思った時に頑張れた理由

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    ムカつく先輩や同期、同業がいた事。

    相手が先輩や同期や同業だとしても
    とにかくわたくしが仕事上の関わりで
    ムカいたり嫌いな相手に「結果で勝つ」までは
    自ら仕事を辞めたいとは思いませんでしたね。

    自分が結果も出せないのに
    結果を出している人に対して
    文句を言うのはお門違い。
    黙らせたいなら勝てば良い。

    そこに勝てずして
    一方的にムカついてたり嫌いだと思うのは
    どこか身勝手だし自己中心的。

    そういった意味では
    わたくしがムカついたり嫌いだった皆さんが居たから
    頑張れた部分はとても大きい。
    「わたくしを燃えさせてくれてありがとう」

    自分が気に入らない事に対して向き合おうとせず
    背を向ける事しか考えない人は
    所詮その程度だと思いますし、
    ちょっと頑張ったところで
    どうせまたすぐ辞めたくなるでしょう。

    だからこそ、
    逆に尊敬する人もいるが、
    それはわたくしが真似できない域だと認める証。
    そこに確かに超えらなれない壁や諦めがあっても
    それを受け入れるからこそ尊敬に値するのかなと思っています。
  • 一緒に働いている女の子や内勤のボーイさんへの一言

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    一を聞いて十を知る、という言葉がありますが、
    一を聞いて十までとはいかなくとも
    二とか三の応用ができる人というのは
    どこでも重宝される人材かと思います。

    そういった応用力を磨き、
    日々の成長に繋げて、
    お客様やスタッフ間の満足度を高め、
    一撃必札出身者というのは、
    あらゆるジャンルで活躍できるんだ、と世に自信をもって送り出せる、
    そういった人材育成を心掛けています。

    周りが何とかしてるくれるからそれで良いや的な
    他力本願型、自己中心的な考えでは
    いつまで経っても自分の成長にはなりません。
    自分で得た知識をどんどん応用して
    スキルアップに繋げて行きましょう。

    そして日々全力疾走、全力投球。
    好奇心や向上心の高い集団であり続けて欲しいと思います。
  • 本当に素敵なお客様の神客エピソード

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    わたくしどもは
    お客様方によるお迎えするスタンスは変わりません。

    お客様それぞれにエピソードがあり、
    お客様それぞれの楽しみ方を尊重しています。
    言い換えればご来店される皆様が神客であり、
    それぞれ皆様に神客エピソードはあると思いますが、
    それを比較する事はできませんね。

    皆様が本当に素敵なお客様であり、
    そのつもりでお迎えしております。
  • 色恋を求めているお客様への対応

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    全てのお客様は色恋を求めてくるものだと思って
    最初からそのアプローチを回避できるガードをしながら接する事をお勧めします。

    色恋前提なのかそうではないのか、
    それを伺ったり察してからの回避は難しいもの。
    出会った瞬間からの対応次第かと考えています。

    「お客さんが勝手に、、、」じゃなく、
    そうなる原因はご自身にあるのです。
    いわゆる隙があると考えるべきです。
    魅せ方なのか、
    ご自身のアピールの仕方、
    接し方など。

    指名や売上につなげようとするあまり、
    色恋を匂わせる言動になっていたりしてないかどうか。

    お客様は自分を映す鏡のようなもの。
    色恋を求められるのは
    ご自身の魅せ方がそう誘導している可能性が高いので
    そこを見直す必要があると言えるでしょう。
  • お客様だけではなく同性からも人気がある女の子の共通点

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    相手の性別によって無意識に態度が変わるのは
    ごく自然な事であると思いますが、
    同性からも人気がある方というのは
    相手の性別や年齢によって
    微妙な変化はあるにしても
    基本的に接する距離感や態度が変わらない共通点があると考えています。

    簡単なようで実はかなり難しい技術のひとつと言えるでしょう。
  • 次の来店につなげるために意識している自撮りテク

    一撃の阿久津(スタッフ) (入店歴:5年4ヶ月)
    次回の来店を意識して自撮り?
    必要あります?

    うちは全く必要ないんで、
    自撮り経験などない方でも超安心!
    としか言えませんね。

    なぜ自撮りなのか?
    意識すべきところは他にたくさんあります。
    わたしの経験上、
    自撮りの優先順位なんて考えた事もありません。
    質問というかテーマの意味が
    よくわかりませんね。

    仮にリピートに対して
    もしそういった部分に重きを置いてるなら、
    考え直した方がよろしいかと思います。



    もし宣材写真の事を言ってるのであれば、
    ちょっと話は変わりますが、
    それはリピートに対してだけではないはずです。
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