日常生活で実感したナイトワークの職業病といえば

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ナイトワークの職業病かはわからないですけど、プライベートでお酒を飲んでも売上げにならないなーとか考えてしまうようにはなりましたね笑

ナイトワークをしている女の子なら、きっと「あるある!」って共感してくれると思うんだけど、日常生活でも感じる“職業病”ってけっこうあるんだよね。
たとえば、初対面の人に会うと無意識に笑顔で相づちを打ってしまうとか、相手のグラスの残量を見てしまうとか(笑)。
あとは、友達とごはんに行っても、つい会話のテンポやリアクションを意識してしまったりする。
それともうひとつ多いのが、人の雰囲気や仕草を敏感に見るようになること。
仕事柄いろんなタイプのお客様と話すから、相手の表情やトーンの変化にすぐ気づくようになって、「あ、この人今ちょっと疲れてるな」とか察しやすくなるんだ。
ちょっとした職業病ではあるけど、実はこれって人と関わるスキルが磨かれている証拠でもある。
ナイトワークで培った気づき力やコミュニケーション力は、日常でも自然と役に立つし、むしろ自分の強みになってると思う。

ご飯屋さんで店員さんを呼ぶ時に「お願いしまー!」と言っちゃいますよね(笑)

これ、多分水商売してる人間の八割は経験してそう(笑)
あとは今は喫煙率が低くなったり電子タバコが多いので減りましたが人のタバコに火をつけようとしてしまいます(笑)

あ〜これはね、ほんっっっとにあるあるすぎて笑っちゃう日常生活で「あ、これナイトあるあるじゃん!」って思う瞬間めっちゃあるんよ!例えばさ、昼間に普通のテンションで話してるのに「なんかキャバ嬢っぽい喋り方だね」って言われるとかあと、初対面の人にも無意識に「この人ってどんなタイプかな?」って営業目線で観察しちゃってるとかね!もうクセだよ、職業病!それと、夜型生活になりすぎて朝起きれない体になってるのも完全に職業病!朝の予定あるときは「え、無理じゃん…」って絶望してるあと地味にツラいのが、**声の枯れ!**営業中たくさん話すから、オフの日でもちょっと喋っただけで「今日声ガサガサやん…」ってなる時ある。のど飴とマヌカハニーが手放せないやつ!他にも、タクシー乗ったら勝手にお店方面に行きそうになるとか、ハイヒールでどこまでも歩ける脚になってるとか、もう色々あるよね〜でもまぁ、それも含めて「自分この仕事してるんだな〜」ってちょっと誇らしく思える時もあるけどね

すみませんをお願いしますって言ってしまうところですね。あとおしぼりとか皿を周りに配るのが人一倍はやくなったりとか。そう考えたら役立ってるかもしれません。